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2004/06/17 04:05:11
(rAl1lYpg)
俺、25才やけど仲間にS君ってのがおる。Sは小学校から同級生やねんけどいわゆる暗いタイプで高校まで喋る事も無かった。初めの頃は遊びに誘っても家に呼んでも他の仲間がその場にいると来んようなタイプやったけど俺はノケ者とかにしたくなかったから気長に誘い続けたら来るようになった。喋りだすとオモロイし人の良い所も気に入った。Sのおばさんは中2の時クラスであった三者面談で見た事があった。何か店でもやってる感じがした。俺が高校の頃電話を掛けると必ず出てきて家に呼ばれたり色々聞かれた。大学になって俺が一人暮らしをしてる時Sの家に電話するとおばさんが出て不在なんで切ろうとすると「ねえ?おばさんと話しようよ」と言い出し話をすると自分から年を言ってきて俺のおかんより年上と解った(その時50才)家に来て欲しいと言われ、Sが家で話をしないから家に来て話をしようと誘ってくる。Sがおらん時でも良いと言うんで心の中で(話だけですまへんわ!おばさんとハメたろかと思いチンポがビンビンになったのを覚えてる)普段母親のしている駄菓子やを手伝っていて家は3人暮らし。
何か喋らんSと違って気軽に友達の母親と話す俺の事がうらやましいみたいで「えらいねー」とか「自分の息子では一人暮らしは無理」、「息子と遊んでても安心できてうれしい」と言ってくる。こっちも気分が良くて「おばさんも働いてたら綺麗でしょ?」とか30分程話してしまった。それから今現在も時々話をしSとしゃべるより多いくらい話している。しかし、俺は段々とSのおばさんを気にいってしまいSEXしたくなってきた。以前からテレクラやソープで熟女と経験してきたせいもあり、おばさんが俺のチンポで喘ぐ顔や声パンティが欲しくなり何度もオナニーをした。一度イタ電をして「もしもし?」と出た時「ハアハア!!」言いながらシコると俺がイクまで「もしもし?」「どちら様?」「どうしたの?」と言いながら電話を切らなかった。最後に思わず「イクッ!!おばさん!」と言ってしまったのでヒヤヒヤしたが大丈夫だった。それから何日か経って電話するとおばさんが出て俺の声を聞くと少し動揺していた。それからも何度かイタ電したがこちらが切るまで切らなかった