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2004/05/30 04:25:27
(HpshrsJU)
プルル… プルル… カチャ。『 はい …… もしもし…… 』奥さん、俺です。今も俺、奥さんの体を想像しながら奥さんのスリップを巻き付けてシコシコやっているんです。『 …… もう、やめてよ!!やめてください!!!』駄目だよ、奥さん。俺、奥さんの体を欲しいからやめません。おぉぉ~気持ちいい。『 そ、そんな…… 失礼な。あな、貴方、自分が何をして何を言っているのか分かっているの!!年下とか言っていたけど何才なの?!!』奥さんより少なくとも20才は年下で、まだ20代前半です。『 えっ……… そ、そんなに若い人なの
… そんなに若い人なら私のような、おばさんじゃなくて、年相応の女性を選びなさい。』駄目です、美枝さんが欲しいんです。美枝さんの体が欲しいんです。『 …… えっ?ど、どうして私の名前を知っているの?どうして!!』それは言えない。俺、美枝さんを初めて見た時から美枝さんの事ばかり考えてます。いつもいつも美枝さんの下着を使って毎日のように美枝さんの下着へ射精しています。『 そんな事、やめなさい!!貴方は間違っています。私は結婚をしているのよ。名前を知っていたり下着を盗んだり、失礼にも程があるわよ。貴方は間違っていま
す。もう二度と電話をしてこないでください!!』イヤです。またします。俺、美枝さんの下着だけじゃなく、美枝さんが使ったコンド-ムも持っています。コンド-ムの回りを舐め回し、ゴムに付いていた美枝さんの愛液の味と香りを知りました。ヌルヌルとした貴方の愛液の味が好きです。『 はぁ~はぁ~ はぁ~ そ、そんな…… はぁ、もうやめて!!やめて~~~!!!』 カチャ。プ-プ-プ- ついに禁句にしていた事を本人へ言ってしまった。でも、凄く息を荒くしていたように思える美枝さんが、今まで以上に気になる女性となった。ニヒヒ……