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2004/04/30 18:18:30
(NgJkgKG4)
ある熟年カップルの、単独男性募集の投稿に返事を出し会った。
ご主人は60歳、婦人は56歳の夫婦だった。私は31歳。
旦那さんは中肉中背で小太りのはげたおじさん。
婦人は、太目気味だが、肉感的で豊満な身体をしている
化粧の濃い色気のある婦人。
最初の頃はファミレスで待ち合わせして、3人でホテルに行っていた。
まずは3人全裸になり、私は目の前で夫婦が舐めあったりするのを
見ている。
婦人が興奮しだし旦那から呼ばれ、婦人が真っ赤な口紅の付いた口に
勃起した私のモノをくわえて舐めだす。
ドロドロの3Pを楽しんでいたけど、
ある日待ち合わせに行くと、婦人の友達とその友達
50代のおばさんが2人いた。
戸惑っていると、旦那が話をしたら、
興味を持った婦人達らしく連れてきたらしい。
婦人の友達のAさんは56歳で凄く太ったケバイ豪快なおばさん。
その友達のBさんは52歳で、小さくてぽっちゃりの可愛い人
そのまま、車に乗って郊外のモーテルタイプのホテルへ向かった・・・
私は道中ドキドキで、すでに勃起してしまっていたら
豪快なAさんに気付かれ、皆に報告され、豪快に笑うと
そのまま下半身を脱がされ、いきなりみんなの前でくわえられた。
フィルムの貼られた、外からは見えない車は、
オバサン達の、香水の充満する車の中で、Aさんの濃厚なフェラが始まり、
婦人とBさんはその光景を笑いながら、楽しんでいた。
旦那さんも楽しんでる。
豪快に吸い上げられたり、Aさんは自分でマンコを触っていた。
Bさんも息遣いが荒くなって、顔を赤らめている。
婦人も俺の乳首や、太股を撫でたりと興奮している。
そして婦人とAさんが交代した。婦人が私のを舐め始めると
Aさんは私の手をマンコにあてがい、いじるように催促した。
Aさんのマンコはすでに、濡れまくっていて凄い状態。
大き目のクリトリスを刺激すると、殺すこと無いあえぎ声で
感じ始めた。片方の手でBさんの胸を揉み始めた。
Bさんは恥らった感じで声を出して。感じていた。
何度も何度も、イキそうになるのを我慢していた。
限界が近づいた所で、何とかホテルに到着して安心した。
ホテルの中では昼間から、熟女3人の酒盛りが始まった。
旦那さんと私は、全くの下戸だから飲まずに話で盛り上がった。
凄い勢いで酒や、昼ごはんが進んでいく。
特にAさんと婦人が凄すぎて、豪快な笑い声で、下ネタ連発で
ベロベロになり始めた。Bさんは楽しみながらも大人しかった。
Bさんを意識していた為にアソコは勃起状態。
そのうち婦人とAさんが、暑いと脱ぎだし、とうとう全裸になった。
婦人とAさんの命令で、全員裸にならされた。
意識していたBさんの裸は白く、型崩れの少ない綺麗な身体で興奮した。
ところが、Aさんは、Bさんを見るとブヨブヨの身体で処理してない
ワキゲ、陰毛、まさにオバサンに見える。身体もでかい・・・
Aさんはやりたい放題で豪快に屁はこくし、風呂場でオシッコして
足を伝ってるのに拭かないで、そのまま帰ってきて飲み始める・・・
そのうち酔っ払った婦人と、つまみで買った魚肉ソーセージを
お互いで入れ始めた。婦人は旦那さんのチンポを舐めながら
感じている。私はBさんと目を合わせ、そのまま始め様とした所に
Aさんが来て、私のチンポを舐め始めた。
肛門も舐められる。私は構わずBさんとキスを続けた。
Bさんはかわいらしく感じていた。するとAさんが私にまたがり
そのまま自分で挿入してしまった。騎乗位で腰をグラインドさせ
自分でクリをかき回しながら大きな声で喘いでる。
私はBさんを顔にまたがらせ汗臭いマンコを必死で舐めた。
そのうち婦人たちも来て、壮絶な5Pが始まった。
毎回、そんなプレーで興奮するが、
しかしAさんが個人的に誘って来るようになった。
Bさんとも何度かあってるが、Aさんの性欲は強く
今までは2~3週に1回のペースだった乱交が、今では週に一回で
他の日もAさんに呼び出されてしまうし、Bさんとは自分が逢いたいから
ほとほと、疲れ気味です。こんな熟女達を相手にしてたら壊れそう・・・
限界近し・・・・