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2004/04/19 09:32:02
(zbMhaade)
俺(32)は夜勤の仕事をしている。勤務明けでけだるい疲れの中、アパートの部屋に戻ると、旦那と中学生の子供を送り出した隣の部屋の奥さん(初代さん47歳細身で品がある)が来て食事を用意してくれている。「おかえりなさい」笑顔で迎えてくれた彼女と新婚夫婦のように濃厚なキスを交し、彼女の作ったメシを食らう。彼女はすでに家族と食べているので俺の食べている間に彼女は風呂の用意をしてくれている。メシを食って一息つくと、風呂の時間である。彼女はすでに裸になっていて、脱衣場で待っている。俺の服を脱がせ、上半身を裸にすると前に座り、スボンをおろす。彼女は目を輝かせ、いきり立つ俺のチンポを仕事明けで洗っていないにもかかわらず、口できれいに掃除してくれる。舌をカリ、スジ、玉と這わせ、音をたて、たっぷりの唾液を滴らせながら恍惚の表情で俺のチンポを舐める。そして段々激しく頭を動かし強烈なバキュームフェラに俺も我慢できず、彼女の口中に発射する。精液を飲み干してきれいに舐め取ると、俺の手を引いて風呂場へはいる。今度は俺が彼女の前に座る。彼女の股間に顔を埋め、オシッコをかけてもらう。生暖かく全身の力が抜けるほど気持ち良い。お互いの体を洗い、湯槽に浸かる。黒い乳首を摘みつつ奥さんの家庭の愚痴を聞いてやる。風呂を上がり、少し体を冷ますと布団の上に俺は横たわる、夜勤明けで疲れていることもあるが。そうすると初代さんが上になって攻めてくれる。段々と心地酔い眠気に襲われる。上で腰を振る彼女のマンコの中に果てると、そのまま眠りに付く。彼女は俺のチンポをきれいに拭いて布団を掛けてくれ、また風呂に入って昼前に俺の部屋を出て隣へ戻っていく。毎日ではないが週二、三回裏の夫婦関係をもっている。こんな関係が約一年半続いている。