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2004/04/03 21:44:53
(HQbI0qxb)
ぼくは19歳の大学生。母は専業主婦で45歳です。
中学生のころから母と肉体関係を持っていますが、べつに母のことが好きだとか、極度のマザコンだとかいうわけではありません。
性欲処理のための便所として母を使っているだけです。罪悪感は微塵もありません。
だって母も望んでいることだし、いくら豚みたいに太っている母でも性欲はありますから。そう、母はデブなんです。
100キロ近くあると思います。胸も尻もみっともないくらい巨大で、そのくせ肌は透き通るような白さ、まさに牝豚って感じですね。
だから父と離婚したあと、誰からも相手にされずに、母はしょっちゅう自分で慰めていました。そこを襲ったんです。
母は抵抗していましたが、力ではぼくに敵うはずもありません。
やはり母もひとりの女でした。ぼくがクリトリスに吸いつくと、やめてやめて、と言いながらも性器から愛液をダラダラと溢れさせているんですから。
すぐに母はぼくの言うことを聞くようになりました。それから毎日のように母を抱きました。
いまではマンネリを解消するため野外でセックスしたり、第三者を交えての複数プレイなどもしています。
今日は出会い系サイトで知り合った男性ふたりとぼくで母を楽しませてあげました。ふたりの男性はかなりの熟女マニアであり、サディスティックな性癖があり、母の相手にはぴったりでした。強制オナニーや強制放尿、言葉責めやバイブ責め、アナルセックス。母は短時間のあいだに8回ほど絶頂に達していました。