1
2004/03/10 11:53:57
(zvcyEEIx)
僕は40歳以上の女性にしか興奮しない熟女フェチです。
みなさんもよく経験すると思うのですが、とあるショッピング
センターのトイレに入ったとき、たまたま清掃中でした。
あの清掃用のユニフォームを着たおばさんが一人で掃除をしていました。
トイレに入った時、そのおばさんとたまたま目が合ったのですが、
その瞬間、「この人とヤリたい!レイプしてでもヤリたい!」
という欲望にかりたてられました。
見た目は45くらい(清掃のおばさんにしては若い感じ)で、
薄化粧だけどちゃんと化粧をしていて、一見おとなしそうな
感じを受けました。
何か「強引に犯したい!」と思わせる人でした。
用をたしながら横目でその人をチラチラ見てみると、
あの地味な清掃用の制服越しに、かなり巨乳なのが見てとれます。
僕はあっという間に勃起してしまい、その場でしたくなったのですが、
その後立て続けに他の客が入ってきてしまい、
おばさんの名札を確認してその場を去りました。
それからほぼ毎日仕事中でも昼間そのショッピングセンターにかよい、
その人を探しました。
あるときは、やはりトイレの清掃中見掛けたり、
階段の清掃中見掛けたり、会えない時は2時間くらい店内をぶらついたりしました。
トイレで見掛けた時は大の方に入りドア越しにそのおばさんを想像しながら
オナニーしたりしました。
そんな事を2ヶ月くらい続けて、
ようやくそのおばさんの出勤日や勤務時間などがわかりました。
日に日に僕の欲望が押さえられなくなり、
無意識にそのおばさんを襲う計画が頭の中で立てられていきました。
そこは3階建てのお店で客用のトイレが6箇所あります。
その中で2階にあるトイレはちょっと特殊な作りで
店内から50mくらいの通路を抜けて行った突き当たりにあり、
男性用だけしかありません。
恐らく多少声を出されても有線放送が流れている店内には聞こえません。
しかもその通路の入り口付近は、呉服売り場や紳士服売り場など、
あまり平日の昼間は客がいないエリアです。
男性用しか無いので昼間に多い主婦の客なども当然来ません。死角中の死角です。
そして平日の午前中、客が少ない時間を狙って計画を実行しました。
まず店に入りその人を探しました。
そのおばさんはいつもどうり3階のトイレ掃除から初めていました。
3階のトイレ掃除が終わるのを待ち、
いよいよその男性用トイレにおばさんが入っていくのを確認しました。
数分待ちおばさんが掃除を始めた頃トイレにはいり
僕とおばさんの2人しかそのトイレに居ないのを確認して
1番奥の大用の個室に入りました。
僕がトイレに入っていくと、おばさんは男性客が入って来たと、
わざと目を合わさずに下を向いて床のモップ掛けをしていました。
個室に入り1分くらい待ってドアを空け申し訳なさそうな声で
「すいません、ここペーパー無いんですけど…」
とそのおばさんに声をかけました。
おばさんはこちらを向き「はい」と返事をしました。
始めてそのおばさんを見掛けた時いらい目が合い、
僕はその時点で痛いくらい勃起していまいました
「はい」という声も始めて聞き、想像していた通りやさしい声でした。
そのおばさんはペーパーを持ってこちらに近づいて来ます。
何度も頭の中で犯したおばさんが近づいてきます。僕のはギンギン状態です。
そして「すみません」と言いながらおばさんはペーパーを僕に手渡しました。
その瞬間おばさんの右手を取り個室に引っ張り込みました。
背後から左手で口を押さえました。当然抵抗されるかなと思っていたのですが、
おばさんはまったく抵抗しません。というか恐怖で動けない状態という感じで、
女性を襲うのは久しぶりだったのですが、何かちょっと拍子抜けした感じでした。抵抗されたら脅そうと思っていたのですが、
硬直しているおばさんを見て計画を変えて、普通の声で
「声を出さないで下さい。抵抗しなければ痛い事はしませんから」と言いました。おばさんは口を押さえられたまま後ろの僕を見上げました。
そして2回うなずいた後、目から涙を溢れさせてました。
そして押さえていた右手を僕の勃起しているペニスに持って行き
ファスナーを開けて握らせたら、
おばさんは後ろ手にぎこちない動きで必死にしごき始めました。
もう一度「声は出さないですね?」と聞き、
うなづくのを確認して僕は押さえていた口から手を離しました。
そして清掃用の制服の上着のファスナーを開けて
下に来ていたトレーナーとシャツをまくり上げると、
いかにもおばさんが付けているという感じの
ベージュのフルカップのブラに包まれた大きなおっぱいが出てきました。
ブラをたくし上げると僕の大好きなおばさん独特の柔らかい胸が
ぶるんっと出て剥き出しになりました。
おばさんは本当に硬直しているらしく僕を見上げたまま
涙を流し続けてさせられた通りペニスをしごき続けています。
その目と大きなおっぱいを見た僕はおばさんが物凄くいとおしくなり
唇を奪いました。右手で顔を押さえておばさんの唇を吸い続けました。
舌を入れると必死に吸い、唾液を流し込むと必死に飲み込んでいました。
後ろから両手でおっぱいを掴むと柔らかくて重量感がある
僕の大好きなおばさんおっぱいが指の間から肉がはみ出します。
そして唇を吸いながら両手で乳首をコリコリしだすと、
おばさんの恐怖とはうらはらに乳首は勃起し出し、
あっという間に1.5cmくらいになりました。勃起した乳首を摘んでしごき始めると、吸い続けているおばさんの鼻息が荒くなり
興奮してきているという事がわかります。おっぱい好きな僕はたまらなくなり、
おばさんを壁際に立たせ大きなおっぱいにしゃぶりつきました。
おばさんのおっぱいの匂いを十分かいで両方の乳首をしゃぶり回しました。
そしておばさんをしゃがませてペニスをしゃぶらせました。
おばさんは命じられた通り必死にしゃぶり始め、
僕は不覚にも1分程でイってしまいました。
3日間貯めたザーメンはおばさんの口の中に大量に放出されて、
その後もドクン、ドクンと
7~8回僕のペニスはおばさんの口の中にザーメンを絞り出していました。
「まずい!イってしまった!」と思ったのですが、
ペニスはイッた後しぼむどころか、さらに痛い程勃起したままでした。
口の中にザーメンを入て相変わらず硬直して
ペニスを咥えたまま固まっているおばさんに「飲んでください」
と命じると即座に飲みこみました。
そのおっぱいを剥き出しにされて涙を流しているおばさんが
僕のザーメンを飲みこんだ時の喉の動きを見て再度僕の欲望がよみがえりました。おばさんを立たせてズボンを一気に脱がせました。パンティ丸出しの状態です。
そこでおばさんは始めて抵抗らしい抵抗をしました。
下ろされたズボンを反射的に上げようとしたのです。
僕はおばさんの手を掴み「抵抗しなければ痛い思いはしませんよ」
と再度言うとおばさんは再び無抵抗な硬直した状態になりました。
おばさんに壁に両手を付かせて
お尻を突き出させパンティの横からペニスをおまんこに入れようとした時、
それまで黙って涙を流していたおばさんが始めて小さな声をだして泣きました。「声を出して泣くな!」と言う意味でおしりを1回たたいて
そのまま挿入しピストンしだすと、
おばさんは捲り上げられたトレーナーを噛んで声が出るのをこらえていました。
僕はバックで大きなおっぱいを鷲づかみにしてピストンして、イキました。
ペニスを抜くとおばさんはその場にしゃがみこみ両手で顔を覆って
声を殺しながら泣いていました。
僕は様式の便座に座り泣いているおばさんを見ていたら
「もう1回この人でイっておきたい」と思い、
便座に座ったまま泣いているおばさんを引き寄せて、
おばさんのおまんこから引き抜いたままの
まだ愛液で濡れているペニスを咥えさせました。
化粧がすっかり取れて、髪もぼさぼさになってしゃぶっている
おばさんの顔を見てるとまたすぐに勃起して来て、
おばさんの頭を押さえて自分で腰をピストンさせました。
今度は僕が立ちあがって後ろ向きになりおしりを突き出し
肛門も舐めさせました。
そしてまたペニスをしゃぶらせて3回目の絶頂を迎えました。
その後おばさんは再びしゃがんで泣いていて
僕は便座に座って余韻に浸っていました。
そのおばさんをしばらく見ているととてもいとおしくなり、
「この人が欲しい、僕の物にしたい」という願望が出てきて
おばさんを抱き寄せて今度はやさしくキスしました。
まだ僕のザーメンの味が残る唇をやさしく吸い、
脱がした服をキスしながら整えてあげました。
そして抱きながら「こんな事してごめんなさい」とやさしく言うと
おばさんは泣きながらうなずきました。
僕はちょっと驚いきました。
おばさんは僕に手を回し、声を出して泣き出しました。
そしてこの際だからと思い色々おばさんの事を聞きました。
おばさんは昔離婚して娘と二人で暮らしていたらしいのですが、
もう娘は結婚してしまい今は一人暮しをしているとの事でした。
本当にそのおばさんは最初に見たときの印象通り、
おとなしくて気の小さな人で本当に僕の計画以上にすんなり事が運びました。
僕は最後に「本当に今日はごめんなさい」と言ってトイレを出ました。
そして店内に戻る前にかぶってきたニット帽を深くかぶり
ショッピングセンターを後にしました。
それから2ヶ月くらいしてそのショッピングセンターに行ったところ、
そのおばさんは相変わらず階段を清掃していました。
と言う事はあの事は誰にも言っていないという事です。
ヘタに言って職場にいられなくなったら、
多分他に行くところがないんだと思います。
それに気の小さな人ですから言えないという事もあるでしょう。
僕は今再びそのおばさんを犯しに行こうと思います。
また同じ場所でやるか、
あるいはおばさんの乗ってきている自転車の駐輪場はわかっているので
帰り際後をつけて一人暮らしのアパートでするか。
多分どちらにしてもまたおとなしく泣いているだけでしょう