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2004/02/20 03:12:42
(9QQcXkA6)
パチンコ屋で知り合った55歳熟女敏子はとんでもない淫乱熟女。
顔は富士真奈美似の厚化粧。豊満熟女の好きの俺のストライク!
時間をかけて仲良くなり、ようやくホテルへ。
しかし凄いデブで胸はお腹まで垂れ下がってて乗ってる感じ。
アソコに覆いかぶさった腹の贅肉、剛毛が拡がったオマ○コ。
どす黒く肉ヒダは伸びきっていてクリトリスはそら豆位肥大している。
肛門までつながった剛毛はびっしりと生えていて肛門も痔が出ている。
脇毛も伸び放題で俺よりも濃い。
取れかけの巨峰ぶどうみたいなデカイ乳首に黒い乳輪がイイ。
明太子の様な真っ赤な唇で煙草を吸う仕草はゾクゾクもの!
2人で風呂に入り丹念に敏子の身体を洗ってあげて、
オマ○コも湯船の中でかき回す様に洗うと匂いも消え、
淵に座らせると足を大きく開脚させグロテスクなオマ○コに
むしゃぶりついて顔中が敏子の愛液まみれになる。
クリトリスを口に含むとまるで大きな梅干しを口に含んだ様になる。
敏子はしゃがれた声で喘ぎだす。
今度は手を淵に付かせ前かがみの体勢で毛深い肛門周りを
ビチャビチャに嘗め回しながら舌と指を敏子の肛門にねじ込んだりする
敏子は感じてくるとオシッコを漏らしだす。
ジョロジョロって感じで湯船の中に放尿しだす。
それでも指で肥大したクリトリスを擦りつけながら、まき散らす感じ。
イかせずに今度は敏子が俺のギンギンに勃起したペニスをしゃぶりだす。
敏子のしゃぶり方は唾液をダラダラと垂らしながら頬ズリしたり
玉を含んだりと半端無くいやらしく気持ちいい。
俺が洗い場で四つん這いになると舌を尖らせると肛門にねじ込んでくれる。
しかし敏子は必ず肛門の中に風船をふくらます様に空気を入れてくる。
俺は我慢できずに敏子の顔に放屁するが敏子は構わずに嘗め回す。
初めての経験だが敏子の舐め技を堪能してから、ペニスの先からは
ダラダラとカウパーが垂れる経験をしている。
今度は仰向けになると、敏子は俺の顔の上にまたがり
俺の身体をまん繰り返し状態にして、俺の顔にグチョグチョの
オマ○コを擦りつけながら、俺の足の指を丹念に口に含んだり
舐めたりと凄い淫乱ぶり。
そして敏子イチジク浣腸を3個注入し、俺にも敏子が3本注入し
ギリギリまで我慢しあい、お互い排便を見せ合い腸内を綺麗にする。
敏子はいつも大量排便。
風呂を上がると身体を拭きソファーで裸のままビールを飲みながら休憩。
俺は敏子をソファーにM字開脚させオマ○コに吸い付く。
敏子は煙草をふかしながらビールを飲む。
敏子にチョロチョロとオ○ンコにビールを垂らさせる。
しばらく舐め続け交代。
敏子には煙草を吸わせながら舐めさせる。
俺も煙草を吸いながらビールを飲む。
敏子の煙草が短くなったらつけさせ、
お互いの顔とアソコがグチョグチョになった状態でベッドで
69で舐め合う。
敏子が「欲しい、入れて・・」と欲しがると
正常位で挿入。
ハの字に垂れ下った柔らかい巨乳をブルブル震わせる様に突き上げる。
敏子にバンザイさせびっしり生えた脇に吸い付いたり舐めたりする。
敏子にクリトリスをかき回させながら突き続ける。
敏子が「イグッイグッ・・イグ~~ッ」と獣のように叫び
ジョロジョロと潮かオシッコが噴出すと、白目をむいて
絶頂する。敏子はしばらくグッタリと動かない。
俺もしばらく敏子に重なって挿入したまま休憩する。
敏子が「煙草頂戴」と言いうと、火をつけて渡す。
敏子が煙草をふかしてる時に、
俺は「敏子、唾出して・・」と手の平を、敏子の顔に近づけると
敏子は横を向きダラ~っと俺の手の平に出す。
そのまま正常位の状態で、敏子の足を持ち上げ
敏子の肛門に塗りつけると、指を入れて敏子の肛門を拡げる。
そして正常位で、剛毛を掻き分け挿入する。
敏子はくわえ煙草でふかしながら感じ出す。
ギュギュッと締め付けてくる。
激しく突き続け、そのまま中に放出。敏子も絶頂。
そのままお互いにグッタリ。
しばらくすると敏子は汚れたペニスを綺麗に舐めてくる。
俺は射精した直後で、くすぐったくて尿意を催す。
敏子に「オシッコ出るよ・・・」と言うと
敏子はペニスをくわえたまま、「うん、うん」とうなずく。
そのままゆっくりチョロチョロと、敏子の口の中に放尿すると
敏子はゴクゴクと飲み干してくれる。
時間をかけて全部飲み干した後は
敏子は肛門にティッシュをあてると、
「まいった~、もう55歳よ・・・」笑いながら、俺の頭を撫でながら
大きなイビキをかいて寝る。
こんな感じでいつも激しく変態行為を楽しんでる。
今の所、敏子は誰にも渡せないね。
積極的な変態熟女は最高ですよ!!!!!!!!!!!!