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2004/01/29 18:02:40
(CgxfRVXS)
近所の小料理屋の女将は50代。
ある日、飲みすぎて寝てしまい
目が覚めたら店は閉まっていて女将と二人きり。
一緒にビールを飲むうちに抱きしめてしまった。
「あれっ。」一瞬、躊躇したがそのまま身をまかせた。
50代とは思えぬしっとりとした肌、乳房も張っていた。
ピンク色のズロースを脱がし、オマンコに手を伸ばすと濡れていた。
彼女も俺の下半身に手を伸ばし、勃起を確認して口に咥えた。
ジュバジュバと吸い、ビックリするほど上手い。
そのままイキそうになったので、口から外し
一気に貫くと「あっ、あっ。」と可愛い声を出し、
体を密着させてキスすると、舌まで入れてきた。
最後は、そのまま中へ出してという女将の希望通り中だし。
熟女を堪能したよ。それから、時々遊んでもらっている。