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2004/01/01 15:50:32
(h1cai.sN)
スナックで知り合って私の部屋へ。「愛してるの、いつもあなたのことばかり考えてるの」とコクられ長いディープキスを。座るとすぐによっかかってきて「脱がして」と、するしかないと思って、裸になってベッドへ。AかBの小さな胸、痩せた体、陰毛ばかりが濃く後ろのほうまで生えている。小さくて貧弱な体がまるで幼女を犯しているようで逆に興奮してしまった。私の体をなめまわす。感じて動きそうになると押さえつけてそこを執拗になめる。私のうめき声を楽しんでいるみたいだ。自分でマングリ返しの格好をし私を受け入れる「あーっ」とでかい声。興奮声で「ずっと欲しかったの」と言い腰を振りながら力いっぱい抱きつく。入り口がけっこうきつくて気持ち好い。汗だくになりながら僕のものでイク時のゆがんだ顔がかわいかった。
その後、騎上位で。そして「飲まして」と股間に頭をうずめて尺八で。舌使いがうまくてペ0スがしびれたようになってしまった。
抱き着いて「わたしつくすから、捨てないでね」と懇願された。
結婚はできないと言ったが、あきらめてないらしく休日には部屋にきてご飯や洗濯、掃除、セックスをして休日同棲をしています。パイパンにさせた貧弱な体に返って虐待感を感じてしまい、しまりに好い穴と、他の女はしてくれない気持ち良いテクニックに別れられずにいます。少しずつ彼女の荷物が増えてきています。