自分がパンストが好きだと意識したのは幼稚園までさかのぼると思う。 なぜ好きになったのかは覚えていないが、とにかく好きだった。 小学校高学年になってから覚えたオナニーで、初めての精通も母親 のパンストをこっそり履いて、ちんぽを擦っているときだった。 中学に入ってオナニーが日課になってからのズリネタは「アクトレス」 という雑誌。一番最後に、素人女性が道ばたでスカートを自分で めくり、下着を見せるコーナーがあり、そのパンスト写真ばかりを 使って抜いていた。 中学3年くらいのころに、Vコミックという雑誌に出会う。 ほとんどの女性がパンストを履いているという雑誌で、パンストフェチ にはたまらない雑誌だった。あの頃はオールスルーのパンスト なんてものはほとんどなくて、つま先ににも、ももにも切り替えの あるパンストで、今での私の好みは切り替えありのパンストである。 また、私が中学生の頃は冬になると女子はみんな黒いスクール ストッキングをはいていたので、いつもそれが気になってしょうが なく、いろんな同級生のストッキング脚を思い出しながらオナニー したものである。 中学を卒業するまで、ストッキングをはいた女性の脚に直接 触れるという体験はできなかっわけだが、中学を卒業して 始めて彼女が出来たときに転機が訪れる・・・ ※本文と写真は関係ありません