2026/09/20 21:24:42
(4GprmwBr)
9回目(オマーン攻略→いよいよ…)
攻め好きで責め好きな俺としてはNちゃんのような感度の良い性欲オバケはとことん責め倒したくなった。
そこで、クリ真空吸い&高速舐め→唾液交換べろキス&高圧手マンのコンボを3セット、Nちゃんの絶叫を心地良く感じながら徹底的に責めまくった。
Nちゃんの尻の下のシーツは「よくもこれだけ」というくらいの潮で激しい水たまりを作っていた。
目がうつろになっているNちゃんに「さあ、お口をあけて」と促し、「噛むくらいの勢いで激しくしゃぶれ」と命じて口にちんぽを突っ込んでやった。
半ば寄り目になりながら必死にちんぽをしゃぶるNちゃん、なんだかとても愛おしく思えてそのまま俺が上の位置でシックスナインに、潮まみれのまんこにむしゃぶりつき激しく舐め立てた。
これには堪らないのだろう、さらにビュッビュッと潮を吹くので俺の目にとても滲みた。
ちんぽは喉奥深くに差し込まれて強制イラマになっていてNちゃんが「がぼがぼ…げぼっ!!」と嗚咽している…やすかさず「本気で窒息しそうになったら、俺の尻をパンパン叩いて、な?」と言いおくとNちゃんは俺の尻をスリスリとさすっていた。
がぼがぼ声を漏らしながらも喉奥で俺のちんぽの亀頭を喉まんこで締めてくる。その加虐感が俺のちんぽをますます硬くする。
「そろそろかな?」と思い、ちんぽを口から抜いて「この硬いちんぽ、どうしたい?」と訊ねると咳き込みながら「この硬いちんぽ、あたしのまんこに突き刺してください〜〜〜」と懇願してきた。
焦らしイキ地獄もここまでかな、と思い望み通りちんぽをブッ刺してやろうか。
硬さを増したちんぽはNちゃんのえづき汁で分厚くぬらぬらと糸を引いていた…口の周りはそれこそえづき汁でべとべと、目を見ると涙にまみれてとても正常とは言い難かった。
「大丈夫か?少し休むか?」
と訊くと
「いい!今すぐちんぽ刺してえええ!!!!」
まんぐり返しに近いくらいに脚を持ち上げ開き、ぱっくり開いたまんこに問答無用でちんぽを深く刺してやった。
虚ろだったNちゃんの両目がクワッと全開になって
「あぎゃ〜〜〜ああぁぁあ!!!」と叫び、ちんぽで中イキしていた。
イク時はこの子は中が強くうねって「ギュンッッ!!」と激しく締め付けてくる。
「このちんぽ、凄すぎるぅぅ!!!」と嬉しいことを言ってくれる。
浅く往復すると「ひっ!…ひっ!…ひっ!」と反応、そこから一気にポルチオをドスン!とひと突き、「オゴぉぉぉ〜!」と叫ぶがそのままグリグリと押し込んでやると「だめだめだめだめ〜〜、おがじぐなるうううぅぅぅ〜…」と喚き始めた。
「うるさいなあ」と言い捨てておしゃべりなえづき汁まみれの口を俺の口で塞ぎべろを激しくねじ込んで、ネトネトのえづき汁ごとべろを激しく絡めて啜ってやった。唾液交換どころではないくらいの壮絶なべろキスである。
(続く)