2026/10/07 08:31:49
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事務員が着ることで事務服にはかなり負担がかかっていることが、ロッカーの中の事務服を見ているとわかる
最も負担をかけられているのはタイトスカートの尻
ほとんどがデスクに向かっての座り仕事なので、毎日就業時間中の8〜9時間は常に事務員の尻圧に耐えている
その結果タイトスカートがどうなるかというと、ナイロン製のインナーは幾重にも座り皺が付き、長い年月を穿かれたインナーは縫目からビリビリに裂けている
ジッパーの上部に縫い付けてある腰の後ろにある留め具は取れてしまいそうになっているものや、自分で糸で補修した形跡があったり、ジッパー下部の裾のスリットが少しだが裂けていたり、事務員の下半身で制服のタイトスカートはかなり痛めつけられている
一方、ベストもタイトスカートほどではないがそれなりにダメージを受けている
胸の大きな事務員のベストの胸は横に広がったり前に突き出し、そこの部分だけボタンの縫い付けが緩くなってしまっている
特に出産と授乳経験のある事務員は張っていた乳が垂れると、それをブラで補正しようとするが乳自体は大きいのでベストがパンパンにはち切れそうになる
彼女達は乳が重たいので椅子を目一杯机に寄せて座り、乳を机の上に乗せていたりするが、そうすると机で擦れる下乳の部分のベストも擦れているが、机の縁や引出しに押し付けられているベストの腹部の生地がかなり傷みが激しい
腹部の生地が擦れて傷んでしまったために着なくなり、新しくベストを発注する場合が多い
このように事務服は一人ひとり痛みが異なり、それが個性となって性欲を刺激する