1
2003/04/20 23:38:11
(JZ2JiWFh)
エレベータの中で陵辱は始まった。男は軽々とお○ぷを突き倒し、スカートに手をねじ込んだ。
「いやぁっ! やめてえ」
脅しに使ったナイフで紺色のスパッツを切り裂き、ついでに太股に鋭利な傷をひとすじ入れた。
「きゃああああ! 助けてぇ」
悲鳴をあげる少女のおさげを掴みあげ、パンツを引き下ろす。
「いやああ――ぁ」
「小学生のようにわめくな」
「だって、わたし……」
反論しようとするお○ぷに何度も平手打ちをくらわす。やがてそれは強烈なスパンキングとなって続く。男は柔らかな白い尻に目をつけ、何度も叩いた。
「痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い!」
泣きじゃくるお○ぷ。だが男は容赦しない。柔肌が真っ赤に腫れ上がるほど叩き続け、お○ぷがぐったりなったところで、少女の顔のまえに自分の肉棒を突きだした。
「叩かれたくなかったらしゃぶるんだ」
泣き叫ぶお○ぷを殴って静める。少女は怯えきった顔で、勃起していきり立った男の性器をくわえる。口内性交はもちろん初めてだった。それに嗚咽混じりで舌の動きはぎこちなく、男は不満足だった。
「不合格だ。罰を与える」
「え?」
それは残酷な折檻だった。
鎖骨にナイフを走らせる。産毛(うぶげ)の生えた貧乳をつまみあげ、薄桃色の幼い乳首にも切り込みを入れる。血が噴き出て、悲鳴をあげる少女の口にタオルを押し込み、拘束用のマスクで声を奪う。
お○ぷの衣服すべてを剥ぎ取り、その血に汚れた裸体を観賞しながら、男は嗤(わら)った。
「これで終わりだと思うなよ」
男は荷物からロープを取り出し、涙と恐怖に瞳を歪ませている幼い少女を縛り上げ、拘束した。腕は後ろ手にして手錠をかけ、反り返らせた足と結んで、その肢体を大きなバッグのなかに押し込んだ。
「さあ、悪夢の始まりだ」
男は郊外の廃屋の、鉄格子のある地下室にお○ぷを監禁した。そしてマスクとロープを解き、裸のまま冷たい床に横たわらせ、彼女に最初の性行為を施した。
正常位だ。大きすぎるイチモツは挿入をこばむピンク色の秘肉をこじあけるように押し拡げ、徐々に拡張させていく。
そしてついに蕾が割れた。
膣奥に達した固い肉が、秘められた処女の証を破壊する。
「ふん、あれだけ男に媚びまくっても一応は処女なんだな。どうだ、レイプでロストバージンした感想は?」
「痛いよう……もうやめて……」
強姦と処女喪失のショックと薬物反応で、少女は虚ろな目をしていた。処女膜から流れ出た赤い液が、媚薬によって強制排出された熱い愛液と混じりあって、濁った蜜壺と化している。
秘所の出口は血塗れだ。肉棒が出たり入ったりするたびに小さな悲鳴をあげ続けている。
「お願い、手錠、手錠だけでも外して……くいこんで痛いの」
「破瓜したというのに、まだ考える余裕があるのか。なら、もっとハードに犯すしかないな」
男は少女を裏返して、後背位をとらせた。お○ぷの顔が恐怖に歪む。
「な……なにをするの!? もう許してッ!」
「ダメだ。これから少しずつ調教していってやる。手始めにアスホールでも貫通してやるか」
棘のついた凶暴なバイブを手に取ると、それにワセリンを塗る。そして少女の臀部を掴み上げ、ひくひくとのたうつ菊座を指で押し広げた。
「いやあっ! やめて、お尻を……そんなとこを触っちゃいや。変態!」
「そうさ。俺は変態だ」
肛門に突っ込む。少女は痛みに絶叫した。
「ああああ、痛くて、痛くて死んじゃうよお!」
死人のように蒼白になった顔を愛しそうに愛撫しながら、男は再びバックから犯す。挿れられた二つのモノの痛みで気絶したとき、男は射精した。
「膣(なか)に出してやったぜ。嬉しいだろ」
ぐったり倒れる少女の――血塗れの秘部から、どろっとした白濁が垂れ落ちる。
それからが地獄だった。
お○ぷは毎日媚薬を塗られ、しだいに性感に隷属するようになっていく。アナルはローションを塗られたローターや指で拡張され、ついには男の肉竿まで受け入れるようになっていた。
「あっ、あっああ……いい、いいよ、気持ちいいよぅ」
「どうだ、アナルの味は?」
「すごく変なの……私、おかしくなっちゃう」
「汚ねえな、涎を垂らしやがって。それに、こっちもびしょびしょだな。埋めてやるか」
「うん……あああっ」
異物挿入され、少女は身もだえた。白い素肌には、鞭打ちとナイフの傷痕、そして蝋燭でできた火傷が無数に刻まれていた。しかし彼女の瞳は潤み、SMプレイを悦しんでいるような色さえある。
男は激しく突いた。突きまくった。
「うぁ…あん、イっ……イっちゃうよお!」
秘園も陰門も埋まった状態で、全裸の少女は絶頂間近の愛声をあげた。
「あ……っ」
アクメを迎え、ぐったりしても男は許さなかった。肛姦を続けながらビンタで叩き起こし、さらにファックする。
「いくぞ。受け止めろ」
男がイチモツを抜き、顔面射精でどくどくと熱いみるくを放った。舌で受け止め、男根を愛しげに舐める。未だわずかに固いそれをしゃぶり、復活させる。
男は少女を寝かせ、恥肉を指で拡げた。
「いやぁ……見ないで。恥ずかしぃ…」
「ひどいプッシーだな。汚れてカスがついているぞ」
「だって、お風呂に入れないんだもん」
「なら、洗わせてやろう」
「ほんと? 嬉しいな……」
「ただし、もっと汚してからだ」
男は針を取り出した。消毒液で洗うと、少女の耳に穴を開ける。
「いたぁ……っ。うぁ」
苦痛の声にも、いくぶんかの陶酔が混じり始めている。男は穴に丸ピアスを通した。ピアッシングは続いた。
唇や舌、乳頭、乳輪、太股、ぷにぷにとした頬、クリトリス、秘貝の肉ひだ……。
最後は鼻にまで及んでワイヤーを通され、ノーズプレイまで行われた。
「こぉゆうのも萌えるの……?」
「ああ。おまえはどうだ?」
お○ぷは頬を赤らめながら答えた。
「もっと……していいよ」
「ヘンタイのマゾ女になってもいいのか」
「お○ぷ、お兄ちゃんにされるなら、何だって悦しいの」
拷問はすでに快楽、いや悦楽に変わっていたのだった。いまのお○ぷは淫乱であり牝奴隷、性奴隷であり牝獣。夜毎の淫虐をむさぼり淫宴を演じることが日々の糧となっている。
「よし、もっと汚すぞ。ここで小便をしろ」
「え……? 出ないよ」
男は冷たく笑う。尿道カテーテルを花弁の端に挿れていく。
最初に、一滴、黄色の液体が排泄された。
「ああん…ダメ……出ちゃうぅ!」
「なんだ、出るじゃないか。ダメだな、ウソをついては」
少女は勢いよく排尿する。しゃがもうとするのを許さず、男は髪を掴んで立たせた。
「立ったままするんだ。いわゆる〝たちにょ〟だな」
「いやぁん…」
コンクリートの床に聖水が溜まる。
「恥ずかしいよぉ」
「なにを言ってるんだ。昨日はおねしょまでしたくせに」
「違うよ。あれはトイレがないから……」
「大きい方はどうしている?」
「…………」
恥ずかしさのあまりもじもじしているお○ぷを、男は押し倒した。そしてロープで緊縛し、手枷足枷をして牢に固定する。
「……ど、どうするの?」
「こうするのさ」
男は特大の浣腸器を出した。縄の間から剥き出しの尻へと突っ込む。
「きゃあああああああ――ッ。そんなの、そんなのやめて! 汚いよお」
「便秘は身体に悪いだろう」
最初は嫌がっていたが、だんだん息遣いが荒くなっていく。
最悪の痴態をさらしていることを感じで顔が紅潮し、うっとりと瞳が潤んでいく。
「はあっ……はあん」
やがて茶色の物体が、浣腸液と共に流れ出す。少女は感じていた。アナル開発で性感を覚えるようになっていたからだ。流れ出すとともに猥褻な吐息を漏らす。剥き出しの媚肉にねっとりとした液を含ませる。口からは唾液を垂れ流し、肢体は快感にうち震えた。
「きゃんっ……出ちゃう。出ちゃってるぅ……ああ、お兄ちゃん、来て!」
「催促するまでになったか。このメス犬め」
男は幼げな女体を背後から抱く。
「いやぁ…前でして」
「うるさいガキだ」
男は注文通り、正常位からアナルを攻めた。お○ぷはもう拒まなかった。男にぎゅっとしがみつき、淫蕩にまかせて甘い声で鳴いた。
「はうん…あん、あんっ。いいよお、おしり、すごくイイの……」
猥褻な排泄物が肉柱に塗りたくられる。それに愛液が付着し、滑りがいっそう滑らかになる。お○ぷの腸内は驚くほど熱く、とろけるように熱くなる。
「ひんっひん……やああぁぁ」
激しく突きまくる。艶姦であり堕姦でもある行為に、美少女は泣きじゃくる。しかしその嗚咽には倒錯した悦びも混じっていた。
「俺、いきそうだ」
「まだ。一緒に、お願い一緒にぃいい……イっちゃいそおなの」
「よし、なら……」
男は抜き差しをスピードアップした。ぱんぱんと尻とぶつかる音が響くほど激しいアナルSEXに、お○ぷのボルテージが急速に高まる。
「はぁんッ! い、イク! う○ちしたお尻で、イっちゃう――ッ」
絶頂は、同時だった。
大量のみるくは、排泄したばかりの少女の腸内にぶち込まれた。お○ぷは男の腕のなかでぐったりしながら言った。
「あつっ…熱い。お兄ちゃんの、お兄ちゃんのが、わたしのおなかで熱くて……」
自らディープキスを求め、舌をからめてくる。よだれでびしょびしょになった口と口が、ぴちぴちと音をたて、離れるとねっとりと糸をひく。
「どうだ……?」
「セックス、気持ちいいよ……お兄ちゃん好きぃ。これからもずっと、お○ぷをいぢめてね」
そのまま、男にもたれかかって眠ってしまう。
お○ぷは変わった。
拉致で始まったことは、すでに問題ではなかった。その肢体は淫靡な変貌を遂げ、交悦や虐待や恥態をさらす行為に情欲を見出していた。
性奴だ。もう戻れないところまで堕ちてしまった。
一昨日はボンテージ、昨日はメガネをかけさせられて眼鏡っ娘にされてスクール水着を着せられ、今日はブルマーと体操服で外に連れて行かれる。
もう、すでに2回も青姦していた。さらに口唇奉仕と顔面精射をうけ、シャツをびりびりに裂かれ、ブルマーにナイフで穴を開けられ、そこに卵を突っ込まれ、野外露出プレイになっていた。
「はうっ……産んじゃうぅ」
「まだダメだ。ほら、幼女や女子中学生や女子高生がこっちを見ているぞ」
「やぁん…恥ずかしいよお。見ないで」
涙をぽろぽろ流す。
「いつまでたっても恥虐しがいのあるヤツだな。よし、じゃああの女たちにオナニーしてみせろ。それができたら卵を産ませてやる」
「……や……やぁ」
「なら手伝ってやるよ」
男は媚薬を秘部に塗りまくった。最初は我慢していたが、やがて少女の手は愛撫するように動き、手淫が始まった。
「ほら、奴らがくすくす笑ってるぞ」
「やぁん……手が、手が止まらないのぉ」
ぼおっとした顔で、蜜壺を掻き回し続けるお○ぷ。
「あっ、やややぁ。イっちゃうぅ――あぁんッ!」
息を切らせながら、ぐったりと倒れる。意識が戻ってから卵を取ろうとする手を、男が止めた。
「約束したのに……もぉ、我慢できないの。1回、1回だけでいいから前の穴にして……お願い」
「良いだろう。ほら、ぱんつを脱がしてやる」
「ぱんちゅ…自分で脱ぎたい」
そう言ってお○ぷは自分からパンティーを脱いだ。男は草むらに横たわる。
「上に乗るんだ」
「うん…」
少女は馬乗りになった。卵を割らないよう、そっと肉柱を挿れようとするが、男は柔らかな尻肉をつかみ、激しく叩き込んだ。
「痛い! 痛い! 割れてる、タマゴ割れてるぅ――ッ!」
「俺だって痛いさ。でも気持ちいいだろう」
泣きながら頷く。やがて自分から腰を使い始め、少女は痛みを忘れてアクメを迎えた。
「今度、ランジェリーを買ってやるよ」
「嬉しい……」
抱きついてくる。下半身露出している少女を撫でる。
「そのかわり、今日は……」
茂みから、お○ぷの知らない男達が現れる。いや、一人だけ見覚えがある。
「ああっ! パパ!」
涙ぐむ娘を、父親は押し倒した。
「ぱ…パパ!?」
「もう我慢できないんだよ、お○ぷ」
父親は猛り狂うポールを我が子のそれに沈めた。近親相姦ピストンは激しく、もはや狂気にも近かった。
「いやぁ! イヤァ――! パパ、パパに、パパにまで汚されるぅ」
男はナイフをホルダーから抜くと、冷たく嗤いながら呟いた。
「最後は3Pだな」
BAD END