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2003/02/24 21:14:11
(DYA7yFRt)
はじめましてなつみと申します
専業主婦をしていて、今36歳です。
私はある方の奴隷として日々調教されています。
その方は20歳年上で会社を経営されています。
私がその方の会社に派遣社員として勤めたのが関係の始まりでした。
ご主人様は私のことをひと目見て、マゾだと直感されたそうです。
私のような恥辱を受けることを喜ぶ牝犬奴隷にもこの世に生まれたからには誕生日というものがあります。今日は皆様に私の36回目の誕生日である2月1日の調教の様子を読んでいただきたいと思います。
ホテルへ入るとまず、私はご主人様の尿を飲みます。これは調教の前の儀式のようなもので毎回、行います。ご主人様は私を跪かせ、おもむろにファスナを下ろし、ペニスを私の口に入れ、放尿されます。儀式が終わると私は裸になり、いつもの調教が始まります。およそ二時間あまり、スパンキング、ロウソク、浣腸などしていただきます。私はこの二時間ですでに二度失神し、十数度いってしまいました。ただ、今日は私の誕生日。これで終わるはずがありません。
ご主人様は私をベッドの上で四つん這いにさせ、後ろ手に縛り、目隠しもされました。そして、その後部屋を出て行かれました。私はこの間、いったい何が始まるのだろうかという不安と、興奮、そしてあらゆる恥辱の場面を想像しあそこは熱く濡れていました。いったいどれほどの時間でしょうか、ご主人様が戻ってこられた時には、私は今日の調教がいったどんなものか悟りました。ご主人様は一人で戻ってこられたのではなく、十人ほどの男の方たちと一緒でした。皆様ももうおわかりでしょう、私は見知らぬ男の方のペニスを何度も何度も挿入していただくという大変光栄な恥辱を受けることができました。私は処置してあるので中に出していただいてもいいのですが、皆さんコンドームをつけていらっしゃいました。きっと他人様の精液に抵抗を感じる方もいるだろうというご主人様の配慮だと思いましたが、それは私の浅はかな考えでした。ご主人様は私のためにケーキを用意してくださっていたのですが、もちろん生クリームの変わりに精液がデコレーションされていました。私は四つん這いのまま手も使わず、美味しくいただきました。
こんな牝犬奴隷のつたない文章を読んでいただきありがとうございました。
もし、ご希望があればまた調教の様子を書かせていただきます。ご感想、あるいは牝犬の喜ぶような厳しい辱めのお言葉いただければ幸いです。
なつみ