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2003/01/27 18:01:22
(LLQqpI1W)
ボクは女の子とのHよりも、女の子の下着や衣類でオナニーすることのほうが好
きな変態高校生です。昨年の秋、ボクはいつものように放課後の教室で可愛い同
級生のセカンドバッグやロッカーを物色してオナニーしていました.その日ボク
は同級生の早川さんのセカンドバッグから二本線の入った紺のブルマーを見つけ
ました. 僕はそのブルマーの匂いを嗅いでいると早川さんの好い匂いと汗の匂
いが混じって僕のアソコははちきれそうになりました。その時です.廊下を誰か
がパタパタとやってきて教室のドアががらっと空けられました.僕は慌てて振り
かえりながら早川さんのブルマを背中に隠しました.なんと教室に現れたのは早
川さんその人でした.早川さんはクラスでも成績優秀なメガネッ子で、そのボー
イッシュなショートヘアがとても可愛いテニス部のレギュラーです。
早坂さんは自分の机にセカンドバッグが置かれている状態でそのそばに僕がい
るのを見咎め、「ちょっとー、何やってるの?」と笑いながら無警戒に近ずいて
きました.でも、そのセカンドバッグのファスナーが開いてるのを見ると顔色が
変わりました.僕はもじもじどきどきしながらしどろもどろになっていました。
すると早川さんは「ちょっと、何隠してるの」と僕の背後に回りあっという間
に僕の手からブルマを取り上げました.
「人のブルマ、何してるの、言いなさいよ」
僕は益々しどろもどろになりながら、もう終わりだ、と思いました.そして
「ごめんなさい、ごめんなさい、誰にも言わないで下さい」とだけをようやく言
えただけでした.
「人のブルマを持っていってブルセラショップにでも売りに行くつもり!」
「違います、ぼく早川さんのことが好きだから」
ともかくそう言うしかないと思い、早川さんを好きだと言ってしまいました.
早川さんはチョットあっけに取られつつも、まんざらでもなさそうに
「ふーん、でもいくら好きでもこんな事するなんて、許せないナー。やっぱ、先
生に言うべきかな」僕はどうかそれだけは許して欲しいとお願いすると、
「じゃ、あたしのブルマで何していたか白状して見せてくれたら許してあげる」
と早川さんが言いました.
僕は仕方なく、早川さんの目の前で早川さんのブルマの匂いをかぎながらズボ
ンのファスナーから取り出したペニスをしごき始めました.初めてのことでした
が僕は正直に言ってとても興奮してしまいました.「Hだねー、そんなに私の匂い
が好きなの?ふーん私の匂いでこんなになっちゃうんだー」そう言いながら早川
さんは僕のペニスに顔を近ずけてまじまじと見つめています.
「ねっ、そのブルマ、履いてみたくない、そしたらあたしがしてあげるよ」
僕は早川さんの言うがままにズボンとパンツを脱ぐと、早川さんのブルマを履
きました.「これも」と早川さんは自分の半そでの体操着もわたしました。ぼく
はおとなしくワイシャツも脱ぐと早川さんの体操服に袖を通しました.体操服の
左胸には校章の下に「Ⅲ-2早川」と刺繍してあります.体中が早川さんの匂い
に包まれて僕のペニスは益々ギンギンになりました.僕は股間の締め上げる圧迫
感に更に興奮してしまいました.早川さんは僕の体に両腕を回しながら僕の顔に
頬を摺り寄せ、「そんなかっこうしてこーんなに興奮してるんだ、変態だね」と
言い、制服のスカートから片足の太ももを僕の股間に擦りつけてきました.
「変態じゃない、早川さんのだから」と小さな声で僕が言うと
「ふーん、あたしだから、うーれしーなっ」と左手で僕の股間のペニスをブルマ
のうえからぎゅっと掴みました.ぼくは先ほどのオナニーと、異常なシチュエー
ションとでもう行く寸前でしたので、この早川さんの駄目押しで思いきりブルマ
の中に精液をどくどくと吐き出してしまいました.
「わぁ、出た出た、凄い量、あーあーブルマがベトベトだぁ」僕は恥ずかしく
なって「ごめんなさい」とブルマを脱ぎました.すると「男の子がいちいちあや
まんないの」と早川さんは思いがけず僕のペニスを口にふくんで舐め始めました.
ビックリした僕は「だめです、そんな、早川さん」と言ったけれど早川さんは
口を離しませんでした.しばらくぴちゃぴちゃ、ちゅばちゅばといやらしい音が
続きました.
ブルマ半脱ぎで早川さんの体操服を着た僕のペニスを紺のひだスカートで白い
制服ブラウスの制服姿の早川さんがフェラチオしている、そんな状況は僕のペニ
スをたちどころにまた大きくさせました.
「驚いた、あたしだってこれくらいした事あるのよ、ほら、触ってみて濡れてる
でしょ」と早川さんは僕の手をスカートの中に導いた。そこは充分湿っていて熱
くなっていた.
「ブルマより本物の方が美味しいと思うよ」そういってスカートをたくし上げた
早川さんはパンティも脱いで僕の顔に股間を向けてきた.僕はわけもわからず早
川さんの股間をペロペロと舐め始めました.どれくらい舐め続けただろうか、気
付くと早川さんが「あ、あん、んっ」と声を漏らし「も、駄目、いい?行くよ、
入れちゃうからね」と僕のペニスを握ると早川さんの中にズプズプといれた.僕
は床に寝たまま夢中で腰を動かし、僕に馬乗りになった早川さんはもっと激しく
腰を動かしました.「んんん、あぁ」ぐちゅ、ちゃぷ、「はううっ」ちゅぐ、
ちゅぷ、「あっ、あっ」じゅぷっ、じゅぷ。 僕はもうガマンできなくなり
「あーっ、早川さん、も、もう…」というと、早川さんは僕の上半身を抱きかか
えるようにして「いいっ、いいよぉ、きてーっ」と言いました。僕はその声が終
わらぬうちに、「あう…」出してしまいました.
終わった後、早川さんは「真面目そうなあたしがこんなにHだったんで、もう嫌
いになっちゃった。」といたずらっぽく笑いかけました.僕は真赤になりながら
「そんなことないです」と首を振ったら、「あたしも気に入っちゃった、女の子
みたいに可愛いから、もう隠れてブルマを盗んじゃ駄目だからね、いつでも貸し
てあげるからね」僕はますます顔を真赤にしていると「一緒に帰ろ。今度はあた
しの制服も貸してあげるから、それから今度からは恵理って呼んでね」
僕はそれ以来早川さんの着せ替え人形のオモチャになっています。恋人にして
もらいたいとも思うのですが、でも、今が幸せなのでまぁいいかな、と思ってい
ます。