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2002/12/17 16:11:11
(De2UFX7t)
遅刻魔だった俺は毎日掃除当番だった。しかし、こんな美味しい仕事をやめられるはずはなかった。まじめに掃除すれば他の生徒はまず下校して誰もいない。いたとしても足音が響くため分かるのだ。誰もいなくなったのが分かったら、女子の体操服を出してきてちんぽに巻き付けシゴキまくる。みんなきれいなのを置いていっているので俺のちんぽや精子を体にこすりつけながら運動するのだ。汗をかいたら乾いた精子が溶け出して全身ブッかけと同じになる。何も知らずに笑顔で全身汗まみれで俺に話しかける女達。最高だよ。フェイスタオルを持ってきてる奴には必ず、たっぷりとしごいてから精子を全体にのばしてやる。それで、顔や体を丹念に拭いてるんだからたまらないよ。あと、冬になるとハンドクリームとかを持ってくるので前日からたっぷり出してフィルムケースにいれてきた精子を混ぜてやったよ。でも、実は見られたことがあって、やばいと思ったが逆に謝り出した(学年でも特に気が弱い女だった)ので適当に脅したら何でもするので許してと言ってきた。それからは、他の女に使っていた精子はすべてその女の体に注ぎ込んだ。おかげで、暗いのは変わりないが俺に勝るとも劣らないエロ女になった。具体的には前後の穴に棒状のものを常にいれてないと叫びだすし、半日に一回は精子を飲まないとオナニー狂いでトイレから出てこなくなる状態。発情期のメス並みの性欲なのに、おくてで暗いから俺以外の男とセックスできないのを良いことにいつでも使える性欲処理器にしていた。どうしても別れたくないって言われたが、ソープに紹介したら連絡がこなくなった。ちょっと話がずれたけど、これが俺の高校生活の思いで(笑)