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2002/12/17 12:54:51
(1BzAivLZ)
僕が変態に目覚めたのは中学の頃、三つ上の姉の下着遊びからでした。
姉は女子高に通っていて僕は姉の事が好きでした。姉も僕のことを
可愛がってくれて、とても仲良しの兄弟でしたが、それがこうじて姉の下着を
時々拝借して遊んでいました。もちろん、姉のパンティやブラ、ブルマなどを
身に付けて変態していました。チンチンはクロッチ部分に無理矢理押し込んで
姉になりきった上に、姉から胸やあそこを揉まれる状況を妄想しながら
自分の手でブラ越しに胸を揉みつかみ、パンティ越しにチンチンを揉んで
遊んでいました。もちろん、その内に姉のレースの可愛い純白のスリップにも
手を出してからはスリップが大好きになりました。
***
何回目かに唐突な尿意をもよおし、姉のパンティを汚してしまい、初めての
精通を経験しました。そのパンティは姉のタンスに返す事もできず、洗濯籠
の中に紛れ込ませて誤魔化したつもりでした。
でも、そうではありませんでした。
***
その内、僕は姉の下着だけでなく、夜中に家を抜け出しては下着泥棒を始め
るようになりました。でも、そんな時のある日、姉が僕の部屋に来て、
「これをあげる」と言って紙袋を置いていき、そのまま僕の部屋を出ました。
僕はなんだろうと紙袋を開けると、そこには姉の古い下着が沢山つまって
いました。僕は瞬間にばれていた事をさとりつつ頭が真っ白になり何も考え
られなくなり、その後は顔が真っ赤になりました。姉に嫌われたかと思い
ましたが、中に封筒があり手紙がありました。「中学生にもなればそうなの
かもしれないけど、あんまり変なことはしないで、私ので良ければ古いのを
使わせてあげるから、夜中に出歩いたりしない事、早く彼女を見つけてね」
大略そんな事が走り書きしてありました。僕は恥ずかしさのあまりしばらく
姉の顔をまともに見れず、数日間は紙袋を開ける事が出来ませんでしたが、
姉は親にも言ってない様子で、普段と何ら変わりありませんでした。
そうなると若い時分の体ですのでもう辛抱できずに、何故か姉の留守や就寝
を確認した上で何度もその下着を着用して遊びました。これは完全に自分の
モノでどう汚しても構わないもの、でも、出来るだけ汚さないように大事に
使いました。
***
姉から貰ったパンティには生理用もありました。これをチンチンに直に使う
事でスリップやパンストを汚さないようにできる事を知り、以来、僕には
生理用パンティは欠かせないものとなりました。その後、半年位すると、
姉はまた古い下着を少しずつくれるようになったので下着には不自由しなく
なりました。
***
中学も年を重ねると、今度は女子の制服に興味を持ち始めました。
すると、また姉の部屋に忍び込んでは、姉の制服を着て遊ぶように
なりました。姉の制服はオーソドックスなタイプで紺ヒダのプリーツスカート
に白の丸襟ブラウス、ブラウスにリボンはなしで前身ごろに縦ピンタックが
入っていました。ベストは紺で脇ファスナーで下から被るタイプで胸元は角襟
でした。ブレザーは紺ブレで二つボタンでした。本当の女の子になったつもり
で姉の姿見鏡で全身を写しながらオナニーにふけりました。また、姉の洋服
タンスの中から可愛いワンピースやブラウス、ジャンスカ、スカートなども
良く着替え遊びに使いました。
***
後日、いつものように姉の部屋で姉の制服を着たまま姉のベッドで横になり、
全身姉の香りに包まれたままついウトウトしてしまいました。ふときずくと
姉が僕を揺り起こしています。姉は怒ってはいませんでしたが、僕は恥ずか
しさに顔を真っ赤にしていました。気まずい沈黙の後、「…くん」と姉が
小さく僕を呼びました。僕は姉の次の言葉が恐ろしくて思わず姉に
抱きついてしまいました。姉はびっくりして僕を離そうとしましたが
やがてあきらめて僕を優しく抱いて頭を撫でてくれました。
姉の胸に顔をうずめて姉の長い髪の良い匂いに僕は恥ずかしさを忘れて
ずっとこのままでいたいと思いました。
***
その後、姉は何度か僕のワガママにつきあってくれましたが、近親相姦に
なる事だけは決して許してくれませんでした。短大を出てしばらくOLを
した後、少し離れた所にお嫁に行きました。僕も今は妻がいる身なので
昔のような事はしていません。でも、時々、妻の目を盗んでは昔の姉の
下着や制服を持ち出しては車で郊外に行って昔のように遊んでいます。