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2002/12/15 21:36:36
(WTeAwqiP)
自慢ではありませんが、一昨日の夜の体験です。
クラブで出会った男性の車で家まで送ってもらうはずが、彼とエッチしてもいいかなぁ・・・くらいのノリで彼の家に行きました。
まだ若いのに、庭つきの大きな家・・・
そういえばどんなお仕事をしているのか、まだ聞いてなかったっけ・・・
家に入ると、全く人が生活している気配のない、ガランとして大きな部屋が廊下を挟んで左右にあって、大きな重そうなドアがぴったり閉じている。
暖房もないようでこの広くて天井の高い家に、彼がどうやって生活しているのか不思議なくらいでした。
リンビングに通されたけど、ソファーやテーブルもなく、フローリングの床の上には、大型テレビしかなくて、壁には花の絵が立派な額縁に飾られて沢山かけられているの。
ーーもしかして、画家なのかしらん?ーー
踊りで脚が疲れていたので、とりあえず床に座って彼を待ってみた。
彼は、裏口から家に入るので、私を玄関に通したあと、「突き当たりの部屋のリビングで待ってて!」と言ったまま、しばらくたってもあらわれませんでした。
ーー・・・さむい・・・ーー
火の気のない部屋で待ち続けて、だんだん心細くなってきた。
とそこに、彼がやっと現れた!
ほっ・・・としたのは、つかの間、
彼はいきなり、私に目隠しをして、縛りあげ服をハサミで切り刻んだの。
寒さと恐怖でこわばって、声を出そうともしなかった。
たぶん声をだしても、近所には聞こえなかったと思うけど・・・
彼は、一晩中わたしを後ろから私を犯したり、バイブやローターでいたぶった。
もう何時間経過したのか分からないけど、彼が「喉が乾いたでしょ」といい・・・
口移しで、ワイン(たぶん赤ワイン)を飲ませくれた。
そして、彼が与えるパンを目隠しされたまま食べさせてもらった。
教会のミサのあと、確か赤いワインとパンを信者に与える・・・それのように・・
ーーこのあと、どうなるんだろうーー
この監禁はいつまで続くんだろうか・・・
トイレにもいけず、尿を管で吸い取ってもらい、頭は朦朧として眠ってしまったみたい。
目が覚めると、温かい毛布に包まれて私は眠っていました。
大きなバスルームで一人シャワーを浴びて・・・彼のTシャツを着てその家をでました。
怖かった・・・うぅん・・・もう一度彼に会いたい・・・
・・・・大好き・・・