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2002/12/03 13:41:06
(36MmrOS5)
何年か前、ある会社の社長に飼われていた。家族は離れて暮らしており、
週末に帰るだけ。僕はいつもご飯の支度をして待っている。
服装は裸にエプロン。彼が帰宅すると熱いキッスと抱擁。そして彼のズボンのファスナーを下げてフェラ。十分堅くなったところでキッチンに手をついてバックから挿入。アンアン声を上げてヨガッてしまう。僕のちんちんも
はちきれそう。彼が手を回してシゴいてくれる。
一段落してお風呂に入る。フェラしながらきれいに袋の裏まで洗ってあげて、お返しもしてもらって。お風呂の中で僕のイヤラシイ声が響きわたって、それでまた興奮して。
食事の時もイチャイチャしながら食べて、彼のちんちんを触りながらゆっくりテレビを見て。
後片付けの時は後ろから抱きすくめられて、オッパイ揉まれて。
大きなお尻だなあ、嫌らしいなあ。触ると感じるのかな?お尻を撫でると
ちんちんがピクピクするぞ。言葉で苛められながら興奮が高まっていく。
体が大きいけれど、デブではなく、大きなお尻も密かな自慢。
一般的にモテないのかもしれないけれど、彼もナイスバディと褒めてくれる。
我慢できなくなって騎上位で挿入。オッパイ揉まれながら腰を振って
思い切り声を出していっしょにいっちゃう。ナカダシの幸福感。
でもあるときその社長は亡くなってしまった。
またそんな風にされてみたい。