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2002/10/29 09:29:54
(rWsdDyFA)
つづきです。 抜いた指を猿ぐつわした利子の鼻先にこすりつけ「利子のウンコは良い匂いだろう。ハチミツみたいに甘いからなめてごらん。と唇を割りはぐきに塗り付ける」「狂ってる‥」尻穴に乳液を垂らしヤワヤワと揉み込むとイヤがってたのがウソの様におとなしくなりウットリと目を閉じている。用意してきたイチジク浣腸の先を緩んだ尻穴に差し込みチュルチュルと飲ます。「!?何したの?」もう一本栓を抜きチュルチュル‥「利子の腹にたまった固いウンコを溶かしてドロドロにする薬だよ。早く糞漏らすとこ見たいな。」「イヤ~」腹の中で浣腸液が暴れてる様でグルグルと鳴り出した。額に汗を浮かべて辛そうな顔をしている。「可愛いよ。利子早く利子のウンコ漏らす音を聞かせて」と固く閉じた唇にキスをしてすぼめた尻穴に指を入れようとすると必死で閉じているのか固く入らない。「やめて。おトイレに行かせて。」「ウンコしたいのか?」無言で頷く「じゃちゃんと言え。」苦しそうに顔をゆがめて首を振る「ならここでブチまけるんだな。部屋中クソまみれにして俺は先に帰るからホテルのオバちゃんに発見してもらえ。」ブルブルと首を振り「あ~もう漏れそう。ウンコしたいの。トイレに行かせて。」懇願しながらも茶色い液体をピュルッと漏らした。もう限界みたいだ。バスに行き洗面器を持ってきて「利子のオマルだよ。」と差し出してやると「イヤ~変態!お願いトイレに。」「ダメだ。それにしろ。利子がウンコ漏らすとこ早くみたいな。」とたばこを取り出し火を付けると観念したのかノロノロと起きあがろうとするが後ろ手に手錠をしているため起きあがれない。その間にも尻穴から溶けたウンコが掛け布団とワンピースを汚し「ほら早くしろよ。置いてかれたいのか!」手をかしてやり跨らせワンピースをまくると網タイとパンティーを着けながらビュルビュルブリブリビビビィ…とパンティーを茶色く染めてパンティーの脇から溶けたウンコを溢れさせた。「タップリ出しやがって凄ぇ匂いだな。何食ってんだ?パンティーの中こんもりさせやがってダンナが仕事中にウンコプレイ気持ち良かったか?」放心した様に自分の出したウンコでいっぱいの洗面器に座り込みじっと動かない。「帰りどうすんだ?ワンピースまでウンコ着けて電車乗れるのか?」我に帰った様で「‥。」「心配するなよ。送ってやるから。次会う時迎えに行ける様にな。」「はい