1
2002/09/19 02:24:55
(cPul8ZOE)
今から11年前のとき・・・
バイト先の従業員のお姉様に「飲みに行きましょう…」と誘われて
俺は好きだったので行きました。
楽しくはしゃいでかなり酔ってしまい。帰りの車の中で
「ジュン君、、何処かでチョッと休んでいこう♪」
と言われたから「うん」と言ったらホテルに連れ込まれた
そして、さっそく服を脱がされて、お風呂場に連れていかれました。
悦子さん(29)と真由美(36)さんが、バスタブに腰を掛けて、こう言いました。
「ねぇ,ジュン君~・・・いつも私たちのこと考えてチンチンしこしこ
しているんでしょ~?」
「・・・・・・」
わたしが黙っていると、真由美さんと悦子さんが
勢いよくチンチンしごいてきました。
「すごぉ~い!あんなにビンビン・・・おいしそぉ~!」
二人で、手とお口、舌で自分のオチンチンを刺激されてた
「(シコシコシコ)ウゥッ!出る、出る、出る、出るぅ~!」
ピュッ、ピュッ、ピュピュ!ピュピュッピュピュゥ~!
「アア~ン!ジュン君のお汁いっぱぁ~い・・・いやぁ~ん」
「いやァ~ン♪こんなにたくさん・・・温かい!!」
勢いよく射精してしまい、真由美さんと悦子さんの全身に
まんべんなく振りかけてしまいました。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」
大量に射精して、お風呂場のマットの上に寝転がっていると、
「ジュン君ゥん・・・随分と出しちゃったわねぇ・・・
ホントォ~・・・いやらしい子ねぇ
それじゃ~今度は、わたしたちの、汁で・・・」
二人はおもむろにわたしの上にまたがると・・・
ジョ、ジョジョジョジョジョ~~!
わたしの顔を目掛けてオシッコをし始めました。
もう既に抵抗する気も有りませんでした。
ビタビタビタビタ!ビタビタビタビタビタビタ!
お姉さま二人のオシッコの滝を顔とお口に受けてました。
オシッコを味わって以来、離れられなくなってしまいました。
俺は年上の人のオシッコしか味わったことがないんだ・・・
熟した四十代の美味しいのが好きだけど、
最近年下の子のオシッコも味わってみたいな。