1
2002/08/02 19:11:47
(mN3Jw/xV)
メールで知り合ったセフレ(40歳バツ1爆乳デブ)の家に入り浸り
もう2ヶ月が経つ。
彼女は母親とマンションに2人暮し。
母親は店(スナック)をやっていてほとんど顔を合わせた事がない。
彼女とセックスしてそのまま眠りこんでしまい、目がさめるともう
彼女は先に出ていた。
ボ~っとしたままキッチンに向かい冷蔵庫からジュースを取り出すと
不機嫌そうな彼女の母親が立っていた。
母親は彼女をそのまま20年老けさせたような人だった。
なんともバツが悪く、小声で「おはようございます。」と言うと、
『あんた、あの子と付き合ってンの?・・・っふぅ~ん、ずいぶんと
若いんだね・・あの子のどこが良いの? 遊びなんだろ? どうな
の? ・・・まったく、・・・あんた若いんだから他にもっと良い
のがいるだろ? あんな40になった女・・・・』
と、かなり攻撃的な態度で突っかかってきた。
それからも小言が続きそのまま居間へ連れて行かれた。
朝からウィスキーを片手に居間で小言を聞かされ、朝からウィスキー
をストレートで飲まされ、朝から酔っぱらい・・・
またそのまま居間で眠ってしまった。
・・・夢を見た。
なんとも気持ちの良い夢。
そのまま身体をまかせてしまいたいような・・・
目が覚めると、俺は寝ぼけていたせいか 彼女の母親を全裸にして
身体を愛撫していた。。
そして母親はそれに敏感に反応していた。
まだ目は覚めていないようだった・・・が、止めるに止められず、
しばらくそのままにしていた。
ふと、手を止めると
『・・・ゥウ~ン、なんで止めるんだい坊や。 いいんだよ。』
とかすれた声で言いました。
母親はもうすぐ70に手が届きそうなくらいなのに敏感です。
アソコに手をやるとすっかりビショビショに濡れていました。
肌も白くてキレイでした。
これからは昼夜と忙しくなりそうです。