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2002/07/03 14:42:55
(yBU1oAVt)
勤務医の麗子です。この間は偽麗子さんが投稿されて皆様に変な疑いをかけてしまい申し訳ありません。まだまだいけない麗子は健在です。先日、胃潰瘍の患者さんに別の検査の為に検便を何回かに分けて調べましたが、その患者さん曰くいつも先生のような女に自分のお通じ物を見られるのには抵抗があるとの事でした。たまには反対に先生の検便を調べさせてくれたら同等になるから恥ずかしさや情けなさがなくなるとの事でした。悲痛で退屈な時を過ごしている患者さんのストレスを解消できるのならばとオシッコまでならかけてやる事はよくありますが、とうとう患者さんは私のお通じ物まで求めてきています。先程の胃潰瘍の患者さんには明日、私の検便をプレゼント致します。しかし他の患者さんもこれからはオシッコではなく私のお通じ物まで求めて来るのは時間の問題だと思います。患者さんをそうさせたのは、いけない麗子ですから、最後まで責任を持ち出来る限りのお役に立つ覚悟は出来ております。私が浣腸器を持って患者さんの病室に向かい、私が反対に検査をされる為に患者さんの手にその浣腸器を手渡すのは後、幾日か。