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2002/05/09 11:02:24
(GD/efVCn)
書くのが遅くなりました。
火曜日の朝、私は早めに会社に着いて、連休中にコーティングしたザーメン
キャンディーの袋を確認しました。何の変哲もなく収まっています。
あとは実希子が来るのを待つだけです。
1時間後、実希子が来ました。私にも「おはようございます」とかわいい
声をかけてくれました。ちん○に響きます。彼女はカバンを机の下に
置き、PCのスイッチを入れました。それからはもくもくと仕事をしてい
るようです。一向にキャンディーを食べてくれません。
11時頃、彼女がキャンディーの袋の中に手を入れて、キャンディーを取り
出しました。私は彼女の顔をじいっと見つめていました。ザーメンコー
ティングのキャンディーを口に放り込んだ瞬間を見ることができました。
なんの疑いもせず、舌を動かして口の中でキャンディーを転がして
舐めていました。たまりません。その場で猛烈にちん○をしごきたく
なりましたが、我慢しました(^^;。
またチャンスがあったら実希子に私のザーメンを飲ませたいと思います。