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2002/05/02 17:51:22
(leahLWCt)
はじめまして、みちよと申します。
31才になる独身の太目のOLです。
前の会社の社長からのマゾ特訓の思い出を書いてみます。
その社長からは、ヘンタイオモチャとして、平日は職場でセクハラ特訓、金曜の夕方は宴会や社長の知人とのパーティーでの恥辱特訓、土曜の午後から日曜の夕方までは社長の別荘でハード特訓を受けていましたが、飽きて捨てられ、同時に会社もクビになりました。
今は別の会社に勤務しています。
職場でのセクハラ特訓について書きます。
みちよはアヤシイ健康食品担当のセールスレディでした。
キノコをお酢に浸しブヨブヨになりほとんど溶けるまで発酵させたキツイ匂いのするダイエット食品や、青汁に酢唐辛子を混ぜてもっと飲みにくくしたジュースや、スッポン、マムシのエキスが入ってる精力ドリンクとか、とても売れない食品を売っていました。
けれど「気合で売れ、カラダ張って売れ」と言うのが社長の口グセでした。
月曜の朝は朝礼です。
毎週のセールス成績優秀者が発表され賞金が出ます。
逆にビリのセールスには体罰がありました。
必ずただ一人の女子社員の私が体罰を受けました。
社員5名の小さな会社ですが、お店の経営、ローンとか、いろんなことをやっている会社で健康食品が売れなくても会社は困りません。
スナックのママさんが仕入れているのを社長が買い取っているだけでした。
体罰は社長が他の社員の前で私を辱める愉しさを味わうためだけのものでした。
「今回も売れなくて、皆さまにご迷惑をおかけし申しわけございません。」
気を付けの姿勢から頭を深く下げお詫びします。
「今週もみちよか。毎回ビリケツのクセに、相変わらずブクブクデブりやがって、気合が足りん証拠だ。」
社長は私のおでこを指で弾いたり、鼻をきつくひねり上げながら、ののしります。
他の社員は意地悪な微笑を浮かべ、それを楽しそうに眺めていました。
私がイジめられる事で、他の社員は社長にイビられもせず、社員同士仲もよくなったようです(オマエの会社に対する貢献はそれだけだと社長に言われました。)。
「気合入れてやる」
私は頭の上で腕を組みます。
「デカイケツ突き出せ」
お坊さんが座禅の時に使う木の棒らしいのですが、それでヒップを叩かれます。
「ありがとうございます。今週こそがんばります。」
と大声で言います。声が小さいともう一度叩かれるのです。
「デッケエ、ケツだからイイ音するな。」
言って社長が笑うと、他の社員も笑いました。
スカートの上からですけど、翌日まで跡が残りヒリヒリしました。
それから朝のセールス活動です。
街頭で私の顔写真入りの名刺付きのポケットティッシュを配り見込みのお客様を集めます。
ピンクのハイレグレオタードに白のブーツが一年中のユニフォームです。
太目の私にとって、きついレオタードでヒップはかなり露出して、とても恥ずかしいものでした。
恥ずかしさにほっぺを火照らせ配っていました。
そして、連絡されてきたお客様に週一回水曜日に商品説明会を開きます。
全員興味本位の男性でした。
購買意欲をそそるようにと、街頭の時の恥ずかしいハイレグレオタードより恥ずかしい小さなセクシー水着にブーツ姿での説明を社長から命じられていました。
その恥ずかしい姿で命じられた恥ずかしいセリフを言ってポーズを取ります。
「スッポンエキスでスッポンポン」と頭の上で腕を組み腰を振ったり、「マムシエキスで
ムキムキ」とヒップをプリプリ振ったりしました。
恥ずかしくてつっかえつつ、滑稽な説明をしているのを、最初はニヤニヤ笑いつつ、最後は爆笑されました。
けれど、商品はいつもお情け程度2、3個売れるだけです。
説明会の日は外回りのない代りに、セクシー水着でオフィスの掃除です。
ヒップを高く上げて床を雑巾がけします。
「ケツにニキビできてるな。」「オウオウしっかり食い込んどるわ。」
社員のからかい、恥ずかしさ、ミジメさに、次第に反応するようになりました。
アンダーの食い込みのキビシサも雑巾掛けしていると刺激するのです。
始めの内、瞳に涙をにじませていた私ですが、やがて、アソコをにじませるようになりました。
つまらない思い出話で申し訳ございません。
読んでくれた方ありがとうございます。