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2002/05/02 16:37:33
(K1cenqhL)
みゆきといいます。
28歳でいまは失業中です。
昨日の夜11時過ぎ、
お腹が張って眠れないので、
部屋でイチジク浣腸してから、
ちょっと離れた住宅街にある児童公園まで散歩してきました。
パンティだけ脱いでノーパンで歩きました。
いつ出てもおかしくないくらいでしたが、
やっぱり公園までは我慢できず、
もうだめと思ったとたん、
停まっていた車の陰に隠れてしゃがみ、
道路の上でたまってたうんちを全部出しました。
5日間出てなかったので、
ものすごくたくさん出ました。
矢木さん(向かいの家の表札の名前)、
後始末しなくてごめんなさい。
公園についたら奥のベンチで、
ネットの写真で見たように、
なるべく変態っぽい感じで、
脚を抱えるようにM字に開いて座りました。
その格好のまま、
アソコを開いたりお尻に綿棒を入れたりしてしばらく遊びました。
濡れたアソコが夜風になでられて、
ひんやりして、
うずいて、
すごく気持ちいい。
そんなことをしてたら、
頭の中が全部変態になったので、
バッグに入れてきたバイブでオナニーすることにしました。
割れ目に沿って動かしたり、
バイブの先で割れ目を開くようにしたり、
十分じらしてからゆっくりとアソコに入れました。
しばらくすると若いカップルが公園の横の道路を通りました。
曲がり角の家の向こうから近づいてきたので、
話し声と足音に気付いたときはすぐ近くまで来ていました。
ものすごくびっくりして、
かすかに残っていた自分が頭の中で逃げなきゃと叫びましたが、
変態になってるもうひとりの自分は、
もっと激しく右手を動かすんです。
静かだからバイブのウインウインとかブーンという音が響いて、
すぐに見つかるはずなのに、
暗いし顔は髪の毛で隠れてわからないだろうし、
向こうはカップルだからそんなにやばいことはしないだろうし、
単独で露出してるなんて思わないだろうし・・・。
そんなこじつけの理由をいっぱい並べて、
たぶん大丈夫、もう見られてもいいと思っていました。
ううん、見られたいのほうが正確かな・・・。
男の人はすぐに気が付いたようでした。
それから女の人も気が付きました。
私が何をしてるかわかったとたん、
二人は急に話をやめて、
女の人は男の人の腕にしがみつくようにして顔を背けました。
小さな声で女の人は変態だよと言っていました。
一番近づいたときで10メートルくらいかな。
暗くて表情はよくわかりませんでしたが、
男の人の顔はずっと私のほうを見ていました。
二人が見えなくなる頃、
声をかみ殺しながら、
全身が痙攣するようにいきました。
それから急ぎ足で公園を離れました。
帰りは、
田舎なので車も来ないし、
途中からスカートも脱いでバッグにしまい、
下半身丸出しにしてみました。
さっきのことを思い出して、
アソコは濡れっぱなしで、
内股までぬるぬるになっていました。
いまも目を閉じてそのことを思い出しながら、
オナニーしていました。
普段の私に、
昨日のように見られることを何度もおこなうそんな勇気はありませんので、
また誰かに見てもらえることがあるかどうかはわかりませんが、
とにかく誰かに聞いてもらいたいすごい体験でした。