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2002/04/05 22:26:47
(6eh9kHZj)
私は変態です。私はぽっちゃりメで胸は小学校の頃からDありました。
その頃から周りから好奇の目で見られて同級生の男の子や知らないおじさんに
触られるのなんてしょっちゅうでした。小学校六年生の頃には知らないおじさ
んに無理やり車に連れ込まれてパイずりされました。とても触られたりするの
はいやでしたが、乳首をぎゅっとつまんだりすると気持ちがいいのも事実でし
た。乳首もどんどん粗相のないまでに肥大してしまいました。中高生になると
乳首をつまむと、アソコが熱くなり勉強も手につかず1人部屋にこもってコン
ドームでのりの容器を包み込みひたすらオナニーの日々でした。その頃になる
と小学校の時無理やりさせられたパイずりをいとおしくさえも感じてしまいま
した。そして私はついに我慢が出来なくなってしまいました。そして高校二年
のとき家から二駅いったぐらいの知人がいない街の公園で小学五年生の男の子
五人組をフェラチオしました。成人の男の人はちょっと怖かったので、まず五
人組の小学五年生に近づき「トイレって近くにあるの」と聞き説明してくれて
いる目の前で、「やっぱりここでするね」と言っておしっこをしました。私の
放尿を見て呆気にとられている五人に、「あれ君たちのアソコ大きくなってる
よ、我慢しちゃだめだよ、おいで、」と言って今度は五人を連れてトイレに行
ってまだ、皮のかぶっている5本のオチンポをしゃぶりました。五人のうち三
人は精子の発射が可能で私にたくさんかけました。五人はその後そそくさと帰
っていきました。私は精子を味わいながらコンドームをかぶせたのりでオナニ
ーをその場でしました。そうしたら中学生ぐらいの女の子がトイレにはいてき
ました。私を見て固まっていました。私はもうどうにでもなれと思い女の子に
そののりを渡して「私のアソコに出し入れしてください」といって女の子に無
理やり出し入れしてもらいました。明らか軽蔑のまなざしで行き果てた私を見
て、「変態」と言って立ち去ろうとしたので私は彼女を押さえつけ「今度はあ
なたが変態になる番です」といって私の愛用ののりで犯そうとしましたが抵抗
され逃げられました。そのせいで私は今すごく女の子を犯したいです。もちろ
ん男性に興味が無いわけではありません。少年たちのオチンポの味はまた味わ
いたいです。だけど今は女の子のアソコが、アソコを犯したいし舐めたいです
。でももう22なのでつかまるのが怖いです。