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2002/04/04 21:35:23
(VgjzHMOF)
3年前から○学生の男の子と付き合ってます。名前はか○や君です。
きっかけは家庭教師でした。
初めて家に行った時から、妙に懐くというか、近くに寄ってくる感じのする子でした。
そんなこんなで10回目の訪問時の事です。
勉強も思いの外早く終わり、2人してTVを観ていた時に、
「先生は好きな人とか居るの?」
「僕、先生の事大好き」
「先生はぼくの事好き?」
との告白?
私、はっきり言ってロリもショタも好きでしたので、
これはチャンスか?と思いながらも、「好き」の意味を間違えると大変な事になります。
そこで、
「先生もか○や君の事、好きやよ」
「それに、○○君も好きや。あの子はよく頑張る子やからな」
「あっ、それに□□君もや。みんな可愛い生徒や」
とかまをかけてみました。
案の定、か○や君の「好き」はその「好き」でなく、
「僕、先生とやったらキスとかしてもいいよ」
「先生の事好きやもん・・・」
俯きながらそう言ってくれました。
「あー、先生の事からかっても、テストの点は上がらんぞ」
「それに、その台詞は女の子に言ってもらわないと、嬉しくないぞ」
ときつい口調で言うと、
「僕、本当に先生の事好きなんやもん」
「先生が初めて来た日から好きなんやもん」
と告白。
これは本物だ。と確信した私は、
「有難う。先生も本当はか○や君の事、気になってたんや」
と言いながら、胸の中へ抱きしめてやりました。
続きは又の機会に・・・