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2002/02/04 06:27:55
(ibW20pwA)
彼氏持ちの女を引っ掛けた。酒を多量に飲ませて俺の部屋へ連れ込んだ。
彼女のバッグから彼氏の写真を探し出し、壁に貼り付けた。
酔いつぶれている彼女の下着を脱がし、剥き出しになった性器を舐め回した。
彼女の性器は正直に反応し、ベチョベチョに濡れた。
俺は食べ頃になった性器に固くなったペニスを挿入した。
ゆっくりと腰を動かしながら彼女の衣服を全て脱がした。
目を閉じたままの彼女は、彼氏との性交と勘違いしているのか俺の腰の動きに合わ
せ腰をうねらせた。
しばらくすると彼女を吐き気が襲い、体を丸くしうずくまってしまった。
俺は背中をさすりなが彼女の気分が落着くのを待った。
落着きを取り戻した彼女の尻を持ち上げ、今度は後からペニスを挿入した。
彼女の性器は潤いを取り戻し、再度腰をうねらせた。
俺は彼女の尻を叩き「前を見な!」と優しく言った。
彼女は長い前髪を掻き分け、酔いでボケた視力を目を擦りながら直した。
目の前に貼られた彼氏の写真に気が付き、現状を直ぐに理解し、肩の力を落とし
た。
俺のペニスは彼女の性器に刺さったままだ。
彼女は拒む事はしなかった。肩を振るわせ目から大粒の涙が流れていた。
それなのに、彼女の性器は濡れる事を止めず、大きな尻はペニスの動きに合わせ動
いていた。しかもアナルを膨らませたり窄めたりしながら膣口を調整し、ペニスを
絞め付けた。
女の心と体が離れた瞬間を体験した。レス不用。