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2001/12/31 10:21:44
(2sESq5fJ)
私は33のOLです。女王様は21才の会社の後輩です。会社では私の下で働いていますが
私は彼女の奴隷なんです。私は彼女に畜子と呼ばれています。家畜だからです。朝、会
社に着くと彼女から下着が渡されます、彼女はそれを少女パンツと呼んでいます。綿
のプリントパンツだからです。私が以前持っていた下着は私の飼っている本当の犬に
履かせています。女王様は犬にお前が飼われてるんだろと言われてますが。その少女
パンツを私は履き一日居るのです。下ろす事は寝るまでありません。トイレも履いた
ままでするんです。大でも小でも。彼女からの書類には「〇〇さんこと、畜子はいくつ
になってどんなパンツ履いてどんな事してるんだっけ?」などと紙が回ってきます。
私は「畜子は33にもなって綿の少女パンツでお洩らししています」などと書いて回す
のです。会社が終わると一緒に私の家に行きます。私はまず服を脱ぎ少女パンツだけ
になり首輪を付けます。女王様はまず犬用のお皿にミルクを犬にあげて残りを私が
舐めながら飲みます。そして女王様に「ケンちゃん(犬の名前)のパンツ汚れちゃた
から変えてあげなさい」と言われ犬のパンツ替えをします。 女王様は「ケンちゃん良
かったね奇麗になって、セクシーなパンツでね」と言われます。私のパンツだからで
す。そして私は犬が履いていた私のパンツをくわえてベランダで自分のアソコの毛を
タワシ変わりに洗うのです。自分が履いていたオシッコ臭い少女パンツを一時脱ぎ頭
からかぶりながら。私はいい年してセクシーな下着では無い少女が履くような綿パン
を履いているんです。惨めです。でも感じてしまっている私がいるんです。