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2001/12/29 04:17:40
(c39URYtu)
えーと前回の話が好評だったので続きを話したいと思います。この話は僕が
高校時代の話でもう3年前の話です。(実話です)
この間の続き・・・・。僕の隠れている掃除箱に手を伸ばして開けた彼女。
僕はもう人生終わったと思いました。そして、掃除箱が一気に明るくなると
目の前に彼女が立っていました。
彼女の光景を見ると僕は足をガタガタふるえながら、彼女の顔を見上げまし
た。彼女はボーセンと立っています。僕は走って逃げたい気分でしたが、女
子の制服を着ているため逃げる事は出来ません。僕を見た彼女は「けん
じ・・・君だよね?」と聞いて来ました。僕は口がガタガタになっているの
で顔をうなづく事しかできませんでした。「それ女の制服だよ。あとなんで
ここにいるの?」と彼女は怒った口調で僕に聞いて来ましたが僕はなんて答
えていいのかわかりません。
彼女の質問は容赦なく続きます「ここで何してるの?誰の制服着てるのよ?
女装が趣味なのー?」とか聞いて来ました。僕は耳には入っていましたが頭
には入ってなかったです。もう頭の中は真っ白です。
彼女は「しんじくんって変態なんだね。」と言って僕の方向を見て微笑んで
だのです。彼女は僕を掃除箱からだして更衣室の真ん中に座らせました。そ
の時、彼女の口からとんでもない一言が・・・「私のオ○ニー姿見たでし
ょ?」と聞いてきたのです。まさか、お嬢様暮らしの彼女からオ○ニーなん
て言葉聞くとは思いもしませんでした。僕は「少ししか見てないよー」と答
えたのです。彼女は「ここで何してたの?1人エッチしてたんでしょ?」と聞
いてきたのです。僕は「違うよー」と答えたのですが、彼女は信用してくれ
ません。その時です彼女から信じられない言葉が、ねーレズろっか?」僕は
最初は何の事だか分かりませんでした。僕が女子の制服着てるから女同士で
エッチしようって意味だったのです・・。僕はわが耳を疑いまして、「え
っ?」と聞き返しました。その時彼女私の(僕)のスカートをめくったので
す。「やっぱり1人でオ○ニーしてたんだ。」と言ってったのです。
そして彼女は僕のち○こを舐め始めたのです。
彼女の口の中は温かくてとろけそうな感じでした。
まさか好きな子に舐めてもらえるなんて・・って思っていまました。
が、幸運も中続きしませんでした・・。史上最悪の事が起きたのです・・。
学校の終わりのチャイムが鳴ったのです。校庭から更衣室まで40秒足らずで
す。
もうクラスの人達はこちらに(更衣室)に向かってます。最大のピンチです。
・・・と第Ⅱ章はここまでです。今回はエッチ話が無くてごめんなさい。
第三章(最終回)を聞きたい方はレスをどうぞ。感想とかも聞きたいです。女
性も読んで下さい。