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2001/11/13 22:05:28
(A5ARIJs6)
俺は小雪の大ファーン、何時もグラビアを見てオナニーしている。しかし今日でそ
んな日々とはお別れだ、かなり前より小雪の行動を入念に調べ上げ、今夜は12時頃
一人でマンションに帰って来る事をかぎつけた。予定通りその小雪が帰って来た。
俺は息を殺してマンションのエレベーターで待ち伏せした。何の警戒もせず入って
来た小雪の後ろから抱きつき睡眠剤を付けたハンカチで口を覆った。あっと言う間
に小雪は全身の力が抜けるように崩れた。俺は抱きかかえながら小雪の部屋へ行く
とハンドバックからキーを取り出しドアを開け中に入る事が出来た。リビングのソ
ファー横に寝かせると、白のタイトスカートが捲れて水色のパンティが見えた。小
雪はパンストを履いていない事も朝出かける時にチェックしていた。今日は暑かっ
たし汗をかいて蒸れているパンティのなか、スラッとした細長い脚、こんなに綺麗
な小雪だってオシッコはするだろう、今日は野外ロケで簡易トイレしかなかった。
きっと汚れてずごい臭いが充満しているはず。しばらくそんな事考えながら観察し
ていたが、まずは匂いを嗅ぎたくて俺は服の上に鼻をくっつけて体中の匂いを嗅ぎ
まわった。首筋・脇の下・胸・下腹・それからスカートの中に頭を入れて水色のパ
ンティの上から割れ目に鼻をくっつけて匂いを嗅いだ。すえた臭いとやはりオシッ
コ臭さが少しあった。もっと匂いを確かめたくなり両膝をM字に開脚し親指で股間
節部分をパンティの両脇から開くようにした。少なめの黒い陰毛とその下の割れ目
が透けて見える。再度パンティの上から開かれた割れ目へ鼻を押し付けて臭いを吸
い込んだ。ずごいいやらしい臭いがした、乾いたオシッコの臭いだ。俺のチンポか
らはすけべ汁が溢れていた。そんな可愛い寝顔の小雪を見ながらオシッコ臭い性器
を10分くらい嗅ぎ続けていた。パンティの股当て部分はマンカスやどろっとした濃
い蜜液が滲み薄っすらと濡れていた。次にお尻の匂いも嗅ぎたくなって、小雪を横
向きにし、パンティの上からお尻に顔をうずめて匂いを嗅いだ。やはり可愛い小雪
でもウンコの臭いがした。俺は死ぬ程興奮した。こんなに興奮したのは始めてだ。
俺はズボンとパンツを脱いで小雪の顔の上に座った。両手で肛門を広げて口につけ
ると気持ちよすぎてチンチンの先から汁が出てきた。チンチンを口に入れて両手で
小雪の頬を持って何度も上下に動かした。歯が当って痛かったのでチンチンを引き
抜いて、もう一度尻を口に押し付けてオナニーした。精液が勢い良くスカートに飛
んでいった。
まだ儀式はこれからだ。何も知らずに寝ている小雪はとても可愛い。再度両膝をM
字開脚しパンティの股当て部分を掴んで横へずらした。小雪の眩いばかりのピンク
のオマンコが露になった。今度は直接オマンコの匂いを嗅ぎたくなり、親指で開い
た割れ目へ鼻を近づけて匂いを嗅いだ。強烈に臭い、こんなに臭いオマンコは嗅い
だ事がない。しかも乾いたオシッコ臭さと汗臭さや性器臭が混ざった何とも言えな
いイヤらしい強烈な臭いだ。俺はかまわずそこへ鼻をねじ込み小雪の寝顔を股越し
に見ながらその臭いを嗅ぎ続けた。