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2001/11/06 20:03:43
(R1vt8gw1)
純様、tad様、そして皆様ご連絡ありがとうございます。
お許し頂いた第三課題の痴女プレイを
実行させて頂きましたのでご報告致します。
私服に着替え、黒革のジャケットに黒革タイトスカート、
黒革超ロング13cmピンヒールブーツという衣装になり、
デパートに立ち寄り、ノーマルのピンクのブラ、Tバック、ガーターを
購入し試着室で着替えました。
一日履いていたアメ色ラバーのパンティーは淫液で、
ブラは汗でびちょびちょに濡れていました。
ブラウスのボタンを3つはずし、
ジャケットは開放、スカートは股下数センチの
ガーターの吊りベルトがギリギリ隠れる程度にまで短くしました。
トイレで濃く淫らな化粧にし、真っ赤なルージュにたっぷりと
透明グリスを塗り、アリュ-ルの香りを首筋に塗し、
気分的にも痴女になりきりました。
指示通りの電車に乗り、車内での位置も従いました。
私の周りには、高校生とスーツ姿の若者と40代位の男性が2人、
痴女相手を物色していたら、私の淫尻をなでる感覚が!
痴女するはずが痴漢様に遭遇してしまいました。
瞬間的にいつもの奴隷心となり、されるがままにと思いましたが、
今回の指示は痴女ということを思い出し、
痴漢様の手を上から撫で、淫尻に押し付けると
痴漢様の手が逃げてしまいました。
駅に着き、車内の人達が入れ替わり混雑も激しくなると、
またまた淫尻に感覚が。
今度は逃げないようにと祈り、痴漢様に感じている表情を浮かべながら
手を撫で、くるりと一回転し痴漢様の手を淫股に誘いました。
痴漢様は、30歳前後の背の高いスーツ姿の素敵な方、
淫らな表情で息を殺しながら痴漢様に密着すると、
痴漢様も興奮したのか、徐々に、パンティーの中や
淫乳へと手を入れてきました。
乳首はピンと立ち、淫膣からは淫液が溢れ、
痴漢様の耳元で喘ぎ声を聞かせながら興奮しました。
痴漢様の手も淫液で濡れていたことでしょう。
次の駅に着くまでの数分間でしたが、とても興奮しました。
ありがとうございました。
先程、自宅に戻り、張り型を挿入しながら報告しています。
男性を犯した罪の厳罰なお仕置きは覚悟しています。
厳しく淫らなご命令お願いします。