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2001/09/29 00:24:02
(IcsGARCs)
同じ事務所で働く由佳里36歳人妻が餌食。3年前に2人目の子を産んでからエロさを
身につけ俺を引き付けてしまった。垂れた乳・尻が衣服の上からも解り俺の視線を
釘づけにする。半袖の裾から時々覘黒くフサフサした脇毛が勃起もの、たまにしか処理
しないので毛は伸びていることが多い。由佳里の張りのない躰を想像してオナニーして
いた。それが2年前の宴会の席、皆が見ている前でふざけ半分とみせかけ酔った由
佳里の乳を樅、尻を撫で首筋にキスをした。すると由佳里は笑いながら俺を振り払
おうと手を押しつけてきた。その手が股間にあたり俺の勃起した一物に気が
ついた。由佳里は一瞬表情を固くして手をよけた。そんなことがあってから益々由
佳里の柔らかく垂れ、くたびれた躰が欲しくなった。由佳里をメチャクチャに犯したくな
りストーカー行為を始めた。脇毛を含む着替え写真を手にいれたり、由佳里のデスクに置
かれた飲みかけのお茶やコーヒーを口に含んでから戻しておいたり・前の晩に他の女と
カーSEXして洗ってないチンポやキンタマをコップの中に入れ洗ったり・少量のシッコやザーメンを
、この2年間略毎日混入している。バレたことはなく、由佳里はすっかりと飲み干す
。由佳里の置き歯ブラシは週に1・2回、俺のケツ穴を出入りしてる。由佳里は
毎日昼食後に、俺のケツ穴に何度も入ったり、ザーメンを塗り混まれた歯ブラシを使っ
ている。由佳里の弁当のオカズや箸にザーメンを浸けたこともあった。ここまでして
いるが、実際に由佳里を喰ってしまったら楽しみがなくなる気がする。飽きるかバ
レてしまうまでは、俺の排泄物を食してもらうことにする。俺のザーメンやシッコを飲み
ながら美味しそうな顔をするとこは俺にとって格別な満足感を与えてくれる。2年
も飲み続けているので、俺の臭いがシミこんでいるかもな