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2001/08/29 22:07:22
(B5BFTVYt)
このあいだの人妻と、また会ってきた。
今回はシテイホテルの部屋をとっておいたので、会ってすぐに部屋へ
直行した。 ソファに並んで座って、酒を飲みながら、次第にHモードへ。
服の上から女の身体をまさぐっていると、くすぐったいとクスクス笑いながらも、
感じ始めている様子。 濃厚なキスをしながら手をパンティの中にすべり
こませると、もうヌルヌルになっていたのでクリを擦ってやると、「あ・・
ん・・・・」
とうめきながら、女も俺の股間に手を伸ばしてきた。
ズボンの上から俺の膨らみを握り、シコシコと上下させてくる。
俺が指をお〇んこの中に突っ込んで、ピチャピチャとかき回すと、
女も負けずに俺のファスナーを下ろし、ペ〇スを露出させてしごいてきた。
しばらくはまるで競争のように、お互いの性器を刺激しあった。
十分すぎるほどに興奮しまくってしまい、このままだとイッてしまいそう
だったが、それではもったいないので、女の服を脱がし自分も裸になると
バスルームへ連れていった。
「おしっこするところ、見せろよな」というと、「え~、また?」と言いながら
もそう嫌がりはしない。 俺は女を後ろから抱きかかえると、そのまま洗面台
の上に乗せ、シンクタンクのところでM字の形に座らせた。 壁面の
大きな鏡に、女のお〇んこがドアップになる。 「こんな格好で・・?」
女の声は、甘えたようなかんじで、色っぽい。 「そうだよ、自分でもじっくり
見ながら、おしっこしろよ」 と言ってやりながら、俺は女のひざを思いきり
広げさせた。 「す・・すごく、はずかしい・・・・・」とか言いながら、躊躇し
て
いたが、やがて、女はチョロチョロとシンクの中に放尿しはじめた。
俺は、鏡ごしにそれをじっと見ながら、女のクリに指で刺激を加えてやった。
「いや・・ん・・・だめ」女が身体をよじったので、おしっこがいきなり飛ぶ方向
を変えて、鏡を濡らす。 女もかなり興奮してきているようで、自分の
おしっこがでているところを、鏡ごしにずっと見ていた。
「エッチでいい女だね」と誉めてやり、それから女の身体をシャワーで
丁寧にきれいにしてやり、ベッドに移動してたっぷりと本番を楽しんだ。
ピルを飲んでるというので、中出しさせてもらう。 ホテルには結局、7時間も
いたので、後でもう一回おしっこシーンを拝ませてもらうことができた。
今度は、お湯を抜いたバスタブの中で立ったまま、犬がおしっこするみたい
に、片足を高く上げてやってくれと頼むと、「そんな格好で、したことない~」
と女が笑った。 「いいじゃん、やってよ」とお願いする。
俺は、女の片足を持ち上げて、バスタブの縁に乗せた。
お〇んこがパックリと口を開けてるのが丸見えだ。まもなく、割れ目から
おしっこが出てきた。 二股に分かれて、前と真下に、シューーッと音を
たてながら。「オォ~! スゲェいい眺め!」 屈んで覗き込んだ。
興奮しまくった俺は、その日4回射精して、さすがに空っぽのヘトヘトに
なって帰っていったが、夜中、寝る前にまたあの光景を思い出したら
また勃ってきたので、オナニーして寝た。
次に会うときには、どんな格好でおしっこさせようか。