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女のおもらし

投稿者:りょう
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2001/08/25 23:02:48 (un9dkyLK)
俺は、女がおしっこするところを見るのが好きだ。とくにギリギリまで我慢させ、
漏らす瞬間を見ると、異常に興奮する。だけど、そうやたらと見せてくれる女は
少ない。が、この間、チャットで話した人妻をゲットしたので、たっぷりと堪能
させてもらった。 飲み屋で酒をかなり飲ませ、それから俺の車でドライブに
でかけたが、案の定、しばらくして女がトイレに行きたいと言い出した。
「あ、そう。どこか探すよ」と答えながら、わざと意地悪して車を延々と
走らせる。 そのうち、身体を小刻みに揺すったり、落ち着かなく足を組み変え
たりし始めた女の様子を、横目に楽しみながら、ラブホが建ち並ぶエリアへと
向かった。 「ここに入ろうか?」と一軒のラブホの駐車場に侵入する。
女は、無言で何度も頷きながら、「早くしてよ」とせかした。 建物の中に入り
エレベーターに乗り込み、女のからだをぐいっと抱き寄せると、女はかすれた声
で「あぁ・・もれそう」と言いながら、体を震わせている。
必死に我慢している様子に、たまらなく興奮してきた。 いいぞ!!と心の中で
つぶやきながら、部屋に入る。 女が、すぐさまトイレに直行しようとするので
俺は女の腕を掴み、「だめだ」と意地悪く告げた。 「服を脱いで、風呂場で
しろよ」と言うと、女はひきつった顔になり「何、言ってるのよ!」といらつき
ながら腕を振りほどこうとする。 しかし、もちろん解いてやるはずもなく、
俺は女の腕を引っ張ると、無理やりに女の服を脱がせにかかった。
女はちょっとの間、いやがって逃れようとしていたが、やがて諦めて自分から
脱ぎ始めたので、俺も急いで自分の服を脱ぎ、裸になった。すでに、ペ○スは
ギンギンに勃起していたので、女がそれを見て、目の色が変わるのがわかる。 
風呂場に入ると、俺は女を両足を軽く開いて立たせた。親指と人差し指で女の
ビラビラを押し広げ、「さぁ、おしっこしていいぜ」と言ってやった。
「こ、ここでするの?恥ずかしい・・」と抵抗してみせるが、女の方も興奮して
きてるのがわかった。 「さっきから我慢して、もうギリギリなんだろ」と
ぎらついた目でお○んこを覗き込んでやる。 「あぁ・・・でも・・」と
女はまだ躊躇して、震えながら尿意を堪えるので、俺は、女の体を壁にぐいっと
押し付け、右手はビラビラを広げさせたまま、左手で女の上半身を思い切り
くすぐってやった。「キャアー!!」と女は叫び、もだえるように全身を
くねらせる。そして、とうとう、勢いよくおしっこが飛び出した。 
「おぉ! 出た~!」俺は興奮しまくって、ますます激しくくすぐってやると、
女はおしっこを撒き散らしながら、もだえまくった。 すごい量だったので
途中から女の両手をとって、自分でビラビラを思い切り広げさせ、立ち小便
の格好で前方におしっこを飛ばさせ、鑑賞した。 女の方も開き直ったらしく
今度は抵抗もせずに従い、最後の一滴までその格好のまま放尿していた。
そのあと、女の身体を石鹸の泡だらけにして、せめまくり、鏡の前で後ろから
犯した。 人妻にしては、お○んこの絞まりも悪くなく、よがり声も淫らで
なかなか良い。 女が「あぁ・・イク・・・」といって、尻をひくひく震わせ
ると、お○んこがギュっとしまり、俺も「すごい絞まるよぉ・・・イク・・」
と同時にイッてしまった。 イッたあと、抜かないままで座り、女をだっこ
するような格好で、後ろからクリを指でいじってやった。 「あ!!だめ!!
変になるぅ・・」と女が感じまくるので、指先で石鹸の泡をすくりとってクリ
にあて、すごい速さで前後にヌリヌリしてやったら、次第に女の全身がブルブル
と震えだし、すごいイキ方をしていた。 暑くなってきたので、風呂場から出て
今度はベッドの上でやりまくった。 Hビデオを見せると、女は「こういうの、
ほとんど見たことないから、興奮するわ」と言っていた。 Fでも一回
抜いてもらった。 また、来週会うことにしている。 すごく楽しみだ。


 
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