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2001/08/22 14:00:05
(Ry518P.P)
以前から別々に調教していた親子をこの前とうとう対面させてやった。目隠とボー
ルギャグをさせてバイブ責や浣腸、アナル等でいつもの淫乱マゾの叫び声をあげさ
せていると、もう一人マゾ女が居る競争意識からか激しく悶え感じていたようだ。
双頭バイブをおま〇ことアナルの二本刺しにしてから足を縛り付け二人が離れられ
ない状態にしてギャグと目隠を取ると、お互いに悲鳴をあげながらもがいていた。
しかし離れられずもがくほどバイブが穴を刺激し喘いでしまうマゾ親子だった…
お互いに変態マゾ親子だと認識してからは一匹の雌犬として快楽を貪る様になり血
の繋がりなど関係無く自ら相手を押し退け責めを受け涙とよだれを流しながら喜ん
でいた。そこで二人に娘のギャル服を着せて俺のなじみのアダルトショップに連れ
て行きコスプレ衣装や道具類を買う様に命令した。店に入り二人別々に行動させ、
店内にある全ての物を見ると言う命令をこなす二人には男性客がストーキングし、
好色の目で見ていた。狭い通路を擦違いざまに尻や胸を触る奴や足元の商品を見る
振りをしてスカートの中を覗く奴等…笑えたよ
触れる事がわかると見ていた奴らも参加しはじめたので女を呼びつけた。すると奴
らは下を向きながら逃げていく…二人をコスプレコーナーに連れて行き試着をさせ
る、母親にはセーラーのミニ、娘にはアニメのコスプレでそのままバイブコーナー
へ「自分のおま〇こと尻の穴に入れたい物を選べ!」と言うと二人して真剣に選ん
でいた。そこで、遠巻きに男共が見ている事を二人に教えながらスカートの中に手
を入れるとグチョっとした粘性の高い淫乱マゾ汁が糸を引いていた。コスプレ衣装
から着替えさせ会計を済ませて移動した。続く