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2001/07/22 23:15:33
(3Ziv9vzU)
先週の金曜日に、職場の事務員の涼子(29)の昼食のカレーに下剤を混ぜた。
涼子は全く気づかずに、全部食べ終わった。やがて30分位すると涼子の腹からグ
ルグル音がするのが聞こえてきた。俺の事務所のトイレは男女兼用で、誰か使用し
ていたので、涼子はウンチができないのだ。やがて涼子は貧乏揺すりを始めた。俺
も同じカレーを食べたので「なんか腹の調子が悪いな」と言ってトイレの前に立っ
た。そう、涼子をトイレに行かせなくするためだ。
やがて1人出てきたので、すかさず俺がトイレに入った。別に用をたす訳じゃな
いんで、タバコを吸って、5分くらい中にいた。そしてトイレから出て、涼子を見
ると、額に脂汗をかいていた。その時、事務所には涼子1人しかおらず、ちょうど
電話の応対をしていた。よく見ると脚を震わせ、片方のお尻を少し上げていた。俺
は心で大笑いしながら涼子を観察した。電話を切ると、すぐにトイレに向かおうと
したので俺は「どこからの電話だったの」と聞いた。涼子は「後で説明するわ」と
言って汗まみれになりながらトイレに走った。扉の近くで音を聞いていると、水を
流しているのに、「ブビッ」と言う音が聞こえた。よっぽど苦しかったんだろう。
そしてホッとした顔で涼子が出てきた。きっとパンティーにはウンスジが付いた
だろうな。あーおもしろかった。