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2001/06/21 18:27:22
(MgSy29qr)
もう13年くらい前の話なんですが、私が高校2年で妹が中学1年の時、両親
が旅行に行ったその夜の2時頃、そっと妹の布団にもぐりこんでパジャマのボ
タンを外し、Bカップ位だったおっぱいを揉み、小さな乳首を舌で転がした
後、あそこも見たくなり、パンツを脱がせ、大きく股を開かせて懐中電灯であ
そこを照らし両手の親指で外陰唇を広げると陰毛は薄く、ねっとりと一人前に
愛液で濡れていた。
私は、我慢出来ず、口一杯に妹のあそこを含んでだ液を奥に流し込み、愛液と
だ液をチューチューと吸い飲み込んでると妹が、虚ろな状態で起きかけたん
で、思わず「一万円あげるから、そのままでいて。」と言って、妹のあそこを
舐めさせてもらい、綿棒をあそこに入れ、しばらくおりものをかき出し、妹の
パンツの汚れた部分に付着させた。
妹は、声を押し殺してじっとしてたが、私が尿道口に舌先を入れ奥にこじ入れ
ようとした時、私の頭を押さえ股を閉じようとすると同時に口の中におしっこ
が入ってきた。
私は全部飲み切れず、思わず口を離すと布団が妹のおしっこでびちゃびちゃに
なってしまった。
泣いた妹を慰め、上だけ着させ私の部屋に連れていき一万円をあげ、添い寝さ
せ、またあそこを舐めさせてもらい、ビンビンになったおちんちんを割れ目に
擦り付け、妹に広げさせたあそこに大量のザーメンをぶっかけた。
私は、興奮がおさまらず、あそこに大量に付着した白濁した精液を2本指でこ
ねくりまわした。
私は、妹を抱きかかえ股を開かせ、後ろ越しからあそこに鏡をあて、懐中電灯
で照らし、見せてあげた。
妹は、自分のあそこに付着した私の精液をティッシュで丹念に取り除いた。
6時頃、私は目が覚め、妹のあそこを指で開き、綿棒を入れて引き出すと、私
の精液が綿棒にしっかりと付着しているのを見るととても罪悪感が残り、とん
でもない事をしたと思った。
翌日、妹はそのパンツを履いて学校に行き、部活を終え、帰って来て風呂に
入った。
お互い、あまり気まずい感じはなく普通に接する事が出来、ほっとした。
私は、その後、風呂場に行き洗濯機の中の昨日のパンツを取り出しあそこの部
分を裏返してみて匂いを嗅ぐと私の精液と妹の汗とおしっこと愛液の混ざった
匂いで複雑な気持ちになった。
その晩も、二