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2001/05/20 02:44:13
(/IieeU26)
31歳の男性です。中学校時代の同級生のことを思い出しながら
オナニーをすることがあります。彼女の名前は香織といって
顔はとても美人でしたが、ちょっと太めでムッチリとした体型で
した。体育の時間のブルマ姿は、ハチ切れんばかりの太股と
大きな胸、とてもスケベそうで魅力的な人でした。
彼女は気の強い性格で、いつもクラスのリーダー的存在でした。
いじめられっ子の私は、なにかにつけて彼女の標的になりました。
できもしない無理難題を押し付けられ、失敗してはクラス全員の
前で彼女とその友人達から罵声と嘲笑を浴びせられました。
私はただ、耐えるだけでした。その卑屈な態度がさらに彼女の
気分を害したらしく、その日の放課後、北校舎の4階の女子トイレ
に呼び出しを受けました。授業が終わり、人気の無い北校舎の4階
に行くと、女子トイレの前で彼女達は待ってました。
そこにいたのは、香織と美穂、そして里美でした。香織と美穂は
いじめっ子仲間です。香織は私の胸倉をつかむと女子トイレに
連れ込みました。一番奥の壁際に立たされると香織と美穂は
私に向かって日頃の態度を糾弾し始めました。
私は恐くてうつ向いていました。すると香織は怒りだし、いきな
り私にビンタを繰り出しました。
そして「あんた、本当に男か!」「おチンチン付いてるの?」
といいました。
すると美穂が「こいつ、おチンチン絶対付いてないよ!」と言って
笑い出しました。すると香織が「じゃあ、見てみよう」と言いだし
私にズボンとパンツを脱ぐように命令しました。さすがに私も
抵抗しようとしましたが、香織に続けざまにビンタを受け、しか
たなくズボンとパンツを脱ぎました。恥ずかしくて両手でペニス
を隠そうとしましたが、すぐに手を払い退けらました。
私のペニスは恐怖と屈辱感で完全に縮みあがり、まるで幼児の
ペニスのようになっていました。香織と美穂は私のペニスを見て
「汚ったなァい」「思ったより小さいねっ!」と言って笑いだし
ました。そしてトイレの出口付近にいた里美にむかって、
「里美っ!あんたもXXのおチンチン、見てみなよ」と言って
彼女を私の前に連れてきました。里美は私と目を合わせないよ
うにしてました。一瞬私のペニスに目をやりましたが、すぐに
顔を背けました。まるでゴミでも見るような目をしてました。
香織と美穂は、しばらく私のペニスをキラキラした目で、観察
してました。「お父さんのと違う!」とか「ボッキはどうとか」
すると美穂が「面白いこと考えた!」と言い、自分のカバンから
なにかを取り出しました。美穂は自分の使っているタンポンを
を箱から出し、XXお女にしようと言い出しました。
そして私は四つんばいにさせられました。美穂は私の肛門に
タンポンを差し込もうとしましたが、なかなか入らず、なんども
私の尻をたたきました。香織が石鹸をつけるようにすすめると
あっさり私の肛門は、タンポンを飲み込みました。すると香織が
声を上げました。「やだぁXXのおチンチン、立ってるぅ!」
美穂が「ボッキしてるぅ!変態!バカァ!」と言って大喜びし
ています。美穂は私のペニスの亀頭を何度も指で弾いていまます。
香織は甘えるような声で、「XX、あんたオナニーやってんでしょ?」
「ちょっとやって見せてよ、今日の事黙っててやるから!」
この事を秘密にしてもらえるのならと、私は彼女達の見ている
前でオナニーを始めました。他人の見ている前でオナニーをする
のは、初めてなのでとても興奮しました。いつもなら5分くらい
シコシコとするのですが、今日はものの30秒ほどで射精して
しまいました。彼女達から声にならない歓声があがりました。
離れて見ていた里美も、私のオナニーを熱い眼差しでみていまし
た。今日のところは、なんとかこれで解放されました。
屈辱感と満足感のいり混じった変な気持ちでいっぱいでした。
この時の事を思い出すと、今でもその興奮が蘇ります。