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2001/01/18 23:29:01
(ySA3hbTT)
僕は普通の人を装った変態です。
僕の好きな女性は50代以上の熟女か13歳未満の娘。
熟女だったらその辺にいる太ったおばさんが好きです。
13歳未満の可愛い子だったら男の子も好きです。
今付き合っている彼女は同年代ですが身長が142cm
バストが98cmなので付き合う事にしました。
今は身長の低い彼女となんとか上手くやってます。
しかも彼女には年の離れた弟がいてよく遊びに来るのです。
この子がまた可愛い子で、僕とよく秘密の遊びをします。
秘密の遊びとは・・・
彼女がいない時は決まって僕の片膝の上に座ってきます。
後ろからだっこしてやるとすぐに僕のチャックをおろして
チンチンを触ってきます。
どこで覚えてきたのか分かりませんがいつからかこうして
遊ぶんです。
そして僕も手をまわして小さなチンチンを触ってやります。
最近じゃチンチン同士を擦り合わせてきます。
僕が射精するところを見せてやるとすかさずまねてみます。
もう小学6年生になるので射精できると思うのですが、まだ
そこまでイッた事がないらしく、しかたがないので僕が舐め
てやりました。
包茎のチンチンをやさしく口に含み皮の隙間から舌を入れて
舐めてやると3分もしないうちに”ブルブルッ”と震えて射
精しました。。
姉同様身長の低い彼は甘えん坊でとても可愛い子です。
彼女は・・・と言うと、
24歳にもなって陰毛が数えられるくらいしか生えて無く、
しかも小学生のようなスジマン。
バスト98cmと言ってもウェストも太いので可愛い小豚
って感じ。顔はブスです。
良い所はシックスナインの時身長差が40cm近くあるので
彼女が僕の腹の上で股がって一生懸命舐めているのを見物で
きるって事かな。。
ちなみにアソコには僕のモノは入りきりません。
いつも射精する時に『口に・・・』と言って失敗したふりをし
て鼻の穴に出します。。
彼女は噎せ返り鼻の穴から精子を垂らして物凄いブスな顔にな
ります。
それがまたたまらなく興奮するんです。
どう言う訳か彼女の友達も背の低い子が集まります。
その中の一人を食ってしまいました。
その子は身長145cmくらいで体重がなんと33kg。
脱がせたら本当に小学生みたいでした。
乳首だけ大人で後は小学生の身体。
その子はけっこう遊び人だったのでいろいろ要求を飲んでくれま
した。 とても気弱でおとなしい子なんですけどね・・・
露出やスカトロなどから複数や放置まで。
一度渋谷の公園に出向き、その子にセーラー服を着せて暇そうな
サラリーマンに声をかけさせ目の前でオシッコを漏らさせた時は
最高でした。
いきなりしゃがみ込んでパンツを履いたままその場でオシッコを
もらされたときのサラリーマン・・・そのまま草影に連れていき
自分のモノをしゃぶらせてました。
新宿の公園でホームレスのテント脇に同じようなテントを張って
尻だけを出させて放置した事があります。
若い連中は笑いながら通り過ぎ、しばらく歩いて周りを見渡すと
触ってみたりしていましたがやっぱり通り過ぎました。
中年のおじさんは何度も振り返りながら通り過ぎていきました。
目立ち過ぎなので誰も相手にしてくれないかと思っていると、
さっき通り過ぎていったおじさんがきょろきょろしながら戻って
きて手に唾をとり自分のモノにさっさと付けて挿入。
5分くらいでスッキリして帰っていきました。
横須賀に遊びに行った時は知り合いのバーで飲んで仲良くなった
外人に誘いをかけました。
『俺達と楽しまないか?』って。
すぐに誘いに乗ってきたのでホテルへ直行。
彼は190cmくらいの白人でアソコもビック!!
彼女の口に入り切らないような大きさでした。
白くて形が良くて思わず僕まで口にしてしまいました。
彼は嫌がらずにそのまま彼女とのプレイを楽しんでいました。
体重が35kgしかない彼女をひょいと持ち上げアソコ口に持ってい
って舐めまくっています。
そしていよいよ挿入・・・でもなかなか入らず。。
けっきょく素股のような状態で彼女の腿に挟んで擦っていました。
僕は後ろから見ていてちょうど彼女のお尻の辺りから彼の亀頭が
出たり入ったりしているのを見て思わずまた口を持っていきました。
彼女の素股で擦りつつ僕が亀頭を舐める、と言う事でようやく発射。
サイズもビックなら出る量も凄い。。
そして第2回戦。。
なんとか亀頭を挿入する事ができた。
彼女は発狂寸前。。
僕はそんな彼女を気遣う事もせず同時にアナルへ挿入。。
彼のビックなモノでアソコはパンパンに膨れ上がっているので普段
の半分くらいの広さしか無い・・・もうキツキツ。。
それでもむりやり押し込んでピストン運動。。
薄い壁の向こうのチンチンの形が良く分かった。
彼女を見ると半分白目をむいていた。
けっきょく一晩中そんな事をやっていたら彼女はまんまとその白人に
べったりくっついてしまった。