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私はなんて事を・・。

投稿者:目玉焼き
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2000/12/28 14:11:29 (UtNV6ztR)
先日この掲示板に投稿した目玉焼きです。
ついに冬休みに突入しました。皆さんはいかが御過ごしでしょうか。

先週、私はついに「そちらの道」に目覚めてしまいました。
自分が通ってる高校の男子トイレで制服や下着を脱ぎ全裸で自慰行為をした事。床
に背中をつけた時のあの冷たさ。股間を刺激する指と、推定気温5度の空気。
あの思い出は一生私の頭の中から離れないでしょう。

先ほど、また異常な自慰行為をしてきましたのでご報告いたします。


両親は朝から仕事に行ってるため、日中家には誰もいません。
1人っきりとなった私はどこかに出かけようと思いましたが、外はたくさんの雪が
降っているため今日はおとなしく家で勉強をする事にしました。
しかし、1人で家に居るとどうしても普通とは違う事がしたくなるのは私だけでし
ょうか。席を立ち何か面白いものはないかとそこらを漁り始めました。

タンスの一番下の段を開けてみると小中学校の時使用してた体育着や制服、水着が
出てきました。これらが視界に入った瞬間、私の中で官能的な何かが燃え上がって
まいりました。なぜだろう?こんな物を観ただけでなぜ体がウズウズするのだろう
か?胸や、股間がジュワーと熱くなった気がした。
前々から、ここや他の掲示板を見ていたので「そっち系の願望」があったのかもし
れません。しかし、ここまで重症とは・・。恥ずかしいと同時に、危険な事をして
みたいという衝動に駆られました。
何分か経ち、私は思い切って行動に踏み切りました。
私は着ていたセーター、ジーパン、下着を順々に脱ぎました。
最後にパンティを脱ぎました。

今ここに立っているのは何も纏わぬ姿になった私。
ああ・・、こんな時に全裸になるなんて・・。
羞恥心が込み上げてきて、股間が今以上に湿ってきました。

暖房を消し、窓を開けました。室温がいっきに下がりましたが、不思議にも寒さは
感じません。体が火照っていたからでしょうか。
窓の外は雪が降ってます。
私はマンションの5階に住んでいますので、視界にはたくさんの住宅が映りました


深呼吸をして気を落ち着かせます。
でもただ裸になっただけでは私の欲望は収まりませんでした。
タンスの中に入っていた紺色の水着。これを手に取りました。
そして、寒さと恥ずかしさで足をガクガクさせながら、私は水着を身につけました
。サイズが小さいので全身が、特に股間や胸が締め付けられたような感じになりま
した。
乳首やワレメが布の上からでもわかるように浮き出てきました。
股間には少しシミが・・。
それにしても、泳ぐわけではなく快感を得るためにサイズの小さい水着を着るなん
て・・。最低です。
もう私は戻れないんでしょうか。

ためしに部屋の中を歩いてみました。動く度に、水着の股の部分が湿ったワレメを
擦ります。しかも胸の部分がポツンと立った乳首を圧迫し、ほどよい刺激を与えま
す。
水着の上からワレメを指でで摩ってみました。
クチュ、クチュっ。
私のアソコはもう濡れており、より大きな快感を得ようと敏感になってました。
正直、感じてしまいました。こんなことして感じるなんて・・。
思わず「あっ・・。」と声を出してしまいました。立っていられないくらいの震え
が全身を襲います。

もうここまで来たら自分でも止まる事はできません。後は欲望のままに行動するだ
け。

部屋を出ました。
右手を向くとそこはもう玄関。
「この格好で家の外に出てみたい・・。」こんな考えが頭に浮かびました。

ゆっくりと、なるべく股間を刺激しない様にして歩き、靴を履かず裸足のままドア
の前に立ちました。

カチャ・・。
鍵を開け、ノブを回します。
慎重に、音を立てずにドアを開けました。氷点下の風が全身を刺激します。
辺りをキョロキョロ見回しながら1歩を踏み出す・・・・。

たった今、私は水着の格好で家の外に出ました。周りに人はいません。
とても恥ずかしい・・。家の前でこんな格好して突っ立ってるなんて・・。
「やっ・・・。」
声が出てしまいました。これこそ身も凍るほどのエクスタシー。

でも、もし万が一、人に見られてしまったら・・。誰かが水着姿の私を見たら、し
かもそれが男の人だったら・・。
間違いなく私は犯されます。
腰を掴まれ逃げられない様にされた状態で私はその人に・・。
チャックを開け、ペニスを出し私の性器に・・。
そして水着姿のまま絶頂を迎え・・。
その人と関係を持ってしまう。
頭の中でそういう事がよぎると、今にも股間から愛液が伝ってきそうです。
私はもう、我慢できませんでした。

1歩1歩音を立てずに前進し、家の目の前にある非常階段を上りました。
股間をさすりながら、雪が降り積もった階段を一段一段上りました。
降ってる雪が私の紺色の水着に付着します。それは染み込みお腹や胸に刺激を与え
ました。
水着の股間の部分は、明らかに雪とはちがう濡れかたをしてました。
「うっ・・、あっ・・。」
私を襲う快感の嵐。それは確実に私の体と精神をおかしくさせました。
それでも声を出すまいと必死に堪えながら、5階と6階の間の踊り場にやっとの事
でたどり着きました。
「はあっ・・。はあっ・・」
息をする度、体に刺激が加わります。

私は手すりに積もった雪を手に取り、小さな固まりを作りました。
そしてその場にしゃがみ込み、踊り場から2段下の階段に足を乗っけました。
腰に力を入れます。
水着んぽ股間の部分を捲くります。
ワレメがあらわになりました。やはり濡れています。いまにも漏らしそうでした。
そして雪を付着させました。
「あっ・・ああァっ・・。」
電気が全身を通りぬけた感覚がしました。

水着姿の女が階段で自分の性器に雪を付着させての自慰行為。異常な光景です。

ジュワー。雪が性器の熱さに溶け出しました。液体となった雪は、私の膣に入り込
みました。足を上げ背中が地面につく格好をしました。ちょうど赤ちゃんがおしめ
を取り替えてもらってる時の格好です。とてもじゃないけど人には見せられません

そうして雪解け水を私の子宮に伝わらせました。お腹の中が冷たい・・・。でも体
は熱い・・。
「ひあっ、ひあああっ・・」
喘ぎ声を上げるしかありませんでした。確実に誰かに聞かれたでしょう。
でも、自慰行為を止める気はありません。今度は今よりも倍はありそうな大きさの
雪の固まりを、性器に押し付けました。
ジュル。ジュル・・。私の体の中に雪が入ってくる・・・。
「うあああっ・・」
膣内はもう、めちゃくちゃです。
さらに欲情した私は水着を脱ぎました。
音を立てない様に・・。
脱いだ水着はその場に置きました。
何も纏わない姿で踊り場に立ちました。
雪が体のあちこちに付き、性感マッサージをされてるような感覚がしました。
踊り場での自慰の最中、着ていた水着を脱ぎ全裸になる女・・。これが私の本当の
姿・・。

右手で乳首を摩り、左手で、中に雪の入った性器をかき回し、
「うああああっ!」微かに喘ぎ声を上げながら絶頂に達しました。
私の割れ目からは、雪解けの水と愛液がぽたぽたと滴り落ちていました。

それから急いで家に帰ってコタツに入ったのは言うまでもありません。

駄文+長文で申し訳ございませんでした。
 
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