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2000/12/22 22:53:24
(DNQYM2KU)
奥の部屋には、1週間前に連れてきた女子中学生が、床にボルトで固定された椅子に
麻縄で雁字搦めに縛られて座らされている。口にも綱を噛ませられ、鼻にはフック
をかけられ、唾液と鼻水をだらだらと垂らしながら何かうめいている。衰弱させると
まずいので、食べ物は1日2回、猿轡を外し口に押し込んでいる。お腹が空いている
らしく、むさぼるように食べている。部屋は蒸し暑いので、彼女は汗をかき、全身か
ら異様な臭いを漂わせている。どうやら腋臭らしい。、髪の毛が脂ぎった顔にへばり
ついている。連れてきた時に着せた体操服とブルマも、度重なる小便で、色が黄色
くなってきた。しかし、なぜか彼女は大便をしていない。そこで、大股開きになる
ように縛られた彼女の股の部分のブルマを、アンモニア臭に耐えながらずらし、大
量の浣腸をしてやった。空気も送り込んだところ、すぐに、
「ブッ!・ブリュブゥブブッブホッリュリュギュウウ!・・ギュブゥブリュッ!」
ともの凄い音を立てながら、彼女は大量の排便をした。ブルマの股の隙間から、茶色
の便がどんどん溢れてくる。彼女は涙を流しながら、何かうめいている。彼女の便
を手ですくい、彼女の醜い顔に塗ってあげた。フックで上に向いた鼻の穴に、便が詰
まった。息苦しそうだった。