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浣腸

投稿者:千鶴
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2000/12/20 22:53:19 (K4HYIvi3)
私は、三十過ぎの自由業のものです。
私は、少し変わった趣味の持ち主なのです。
非常に空想と妄想に浸る事が好きなのです。
とくに、浣腸を主題としたものには興味がつきません。
皆さんは田○奈緒美さんという娘さんをご存知でしょうか?
知らないですね、なぜならこの娘さんは私の近所に住む税理士の
お嬢さんなのですから。
この娘さんはとても愛らしく可愛い女性で現在女子大学生であられるのですが。
私、以前からこの娘さんに目を付けておりました。
いや、彼女をモノにしたい、というようなだいそれたことではありません。
私にはとてもそのような、勇気も器量もないのですから。
ただ、暇な私の大いなる楽しみに彼女の大きく裕福な邸宅の周りを昼間
散歩しながら、家にいる彼女の母親に気づかれぬように、庭の洗濯干し場
に掛けてある、彼女の下着を羨望と憧れのいり混じってた眼差しで
眺め、淫らな空想に浸るばかりでありました。
しかし、人間には間が差すという言葉があります。
私はいつものように、彼女の家の前を正午ごろ通りかかると、いつも停めて
ある乗用車が車庫に無いではありませんか。
この車は母親の専用車で買い物などに使っているはずです。
私は、何かに導かれるように門をくぐり玄関の呼び鈴を
何度も押したのです。
やはり、思ったとおり留守のようで返事はありませんでした。
私の目に庭の洗濯物が目に入りました。、私はいつも持ち歩く首から下げた
カメラのシャッターに指をかけ洗濯干し場に向かいました。
私は夢のような気分でした、いままでは望遠で遠くからしか撮れなかった
娘のショーツをあらゆる角度から激写することができたばかりでは無く、手にとり
、股くぐりのオリモノの汚れを確かめ、性器の形すら推測させてくれたのです。
そして、更に私の耳元で悪魔の囁きが聞こえ更なる行動に走らせたのです。
私は、常に鞄の中にいちぢく浣腸を数個持っています。
私は、淡いブルーのショーツを手にとり、微かな後ろの残痕を探しあてると、
娘のアヌスの位置を確信し、鞄の中から錐を取り出し小さな穴を開けたのです。
それからいちぢくのふたを外し、小さな穴から根元まで差込で留めたのです。
太陽の直射光にきらきら耀く淡いブルーのショーツの尻の部分から
お嬢さんどうだっ!!といわんばかりに嗜虐のいちぢく浣腸が若い娘のプライドを
冒涜せしめんばかりに突き上げているのです。
私はその、後、隣に吊るしてあった、高校生の妹のものと思われる純白の
ショーツと彼女の母親のものであろう下着の、アヌスの位置に残りのいちぢく
を嵌め込んだ。
私は、すべてをフィルムに焼きつけていく。
浣腸なれり!!!
私はあらゆる妄想に酔いしれた。
無残にもその隣で父親のブリーフが己の無力さに、地団太を
踏むように風に吹かれ揺れていた。
その惨めな姿が私を更に有頂天にしたのです。
私は、今これらの写真を眺めながら空想の世界に浸っています。
よろしければ、私と同好の趣向の方、女性に対する
強制排泄浣腸に興味のある方。
メールなどでいろいろ話ましょう。

では。







 
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