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2000/12/15 22:50:05
(g3kbp/4j)
久子は同じ会社にいる23歳の生意気女です。肌はきれいで
いつもザーメンを飲んでいるせいか、色白でとて綺麗です。
俺はいつもバカにされ、鼻であしらわれています。
久子も俺も車通勤なので、ある時思い立って会社の帰りに
久子を尾行して彼女のマンションを発見しました。
マンションの前には久子の赤い車があります。
その日から俺はコンドームの中にザーメンを溜め始め、
10回分ほどザーメンが溜まったところで、
夜中、久子のマンションの前においてある車のワイパーに、
ゴムザーメンを、ほどけないように厳重に縛ってきました。
久子はこのゴムザーメンを自分の手でワイパーからはずさ
なければならくなります。必ず久子の手で!
次の日、会社の駐車場で久子の車のワイパーから取り付けた
俺のゴムザーメンが消えているのを確認しました。
久子は自分の手で俺の10回分のゴムザーメンを
はずしたんだと思い、久子の様子を確かめるために、
朝礼が終了した後にすぐに顔を見に行きました。
明らかに元気が無く、しかも目が赤く、ついさきほどまで
泣いていたのがわかりました。
興奮した俺はすぐにトイレへ行き、
再びゴムの中にザーメンを溜め始めました。