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2000/12/15 00:31:07
(g3kbp/4j)
今日、会社の同僚の節子に、僕のザーメンを
飲ませる(食べさせる?)ことが成功しました。
昼休み前に更衣室へ忍び込んで、節子のお弁当を探し出しました。
僕の会社の女子はロッカーにカギを掛けないので簡単です。
誰か来ないかドキドキしながらロッカー物色してる時から
僕のオチンチンはコチコチです。
見つけたらすぐにトイレへGO!!
節子の口にしたたる僕のザーメンを想像しながらしごくこと1分、
あっというまにサラダへ射精してしまいました。
そのままでは判ってしまうので、オチンチンを直接サラダに差し込んで
かき混ぜてあげました。(ちょっと冷たいところがまた良かった)
昼休み、節子の食事の時間にあわせて食堂へ行きました。
目の前で本当は見たかったけど、不信に思われたら元も子もないので、
斜めに見えるところに座って待ちました。
節子は他の女子と喋りながらお弁当箱を開けていきます。
僕の鼓動はドキドキ、オチンチンは完全に勃起状態です。
節子は気付かないのか、普通にご飯を食べています。
そしてついに、節子がザーメンサラダにフォークを差し込んだのです。
フォークを上げたとき、明らかにドレッシングとは違う液体が、
サラダの上でドロっとしたのを僕は見過ごしませんでした。
そしてそのまま、口へ入れました!!
一瞬動きが止まったように見えました。
きっといつもよりも美味しかったのでしょう。
だって、僕のザーメンがたっぷり入っているのだから。
結局、節子はそのまま、サラダを全て食べてしまいました。
僕は節子の食事が終わるのを確認すると、すぐトイレへかけ込みました。
個室でさっきの様子を思い出しながら、2回も射精してしまいました。
超気持ちよかった!!
今度はどうやって飲ませてあげようかな。