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2000/11/09 04:39:07
(S0k8crWr)
昭和30年代,大学時代の夏休みの話です。タ方の16時ごろ品川~横浜間で美少女
母子を痴漢しました。とても可愛らしい母親と小四ぐらいの娘で,目がくりっとして
当時としてはあまりにも可愛い二人で,特に母の方はとても色っぽく見えました。30
才前半だと思うんですが,それでいて薄いピンク色の肌が透き通るように綺麗なんで
す。唇なんかちっちゃくて,ぷくってしてて直ぐにでもちんぽを無理やり突っ込みた
くなるような…。もう理性が飛んでしまいました。母子の場合.どちらも相手に気付
かれないようにするのでまず強い抵抗はしません。乗る前に目をつけていたので,そ
の時ちんぽを生で出して鞄で隠しておきました。乗り込むときドサクサ紛れに母親
の尻の割れ目にちんぽを押し付けながらぐりぐり,娘の方はお尻の割れ目へ指を突っ
込みオマ○コをもみもみ,その行為に二人とも予定どうりこちらを向き直ったところ
でコーナーの壁のところに押し込み,向き合ような恰好になりました。うまいことに
私の後ろの客はみな背を向けていて最高のポジションです。私は興奮のあまり直ぐ
に母親の薄いスカートを捲くり足の付けねあたりまでパンティをおろし,美少女ママ
の顔をみながらびんびんのチンポをパンティに載せるようにしてオマ○コに押し込
みました。それと同時に娘のスカートの中に左手を突っ込みパンティを下げ, 処女
のオマ○コのまだ濡れてないワレメに中指を突っ込みました。クリトリスやオマ○
コの溝に指を走らせり柔らかいオマ○コを鷲掴みにしたりして乱暴にやりたい放題
いじ繰り回しました。ママの方はぴたりと足閉じ,私の胸に顔をうずめ耳から首筋を
赤く染めています。私はママのお尻の方から右手を入れ自分のチンポを下から押上
げワレメにめり込むようにして小刻みにチンポのグラインドを繰り返しました。初
めは濡れてなかった娘のオマ○コも濡れてきたので中指を膣の中に指のつけねまで
突っ込み乱暴に掻きまわし,いじくりまわします。
どうしてもこの肌を赤くして恥らい堪えているママの中へ挿入し中出ししたくな
りました。が,娘のワレメも楽しむことにしました。一度ママのワレメからちんぼを
抜きママと同じようにチンポを挟みこませグラインドを。まだ次の駅まで10分あり
ます。娘のオマ○コにチンポを擦り付けながら,ママのやわらかくぬるぬるになった
オマ○コを楽しみます。右手の指で激しく弄くりながら必死に耐えるママの髪の匂
いを嗅ぎます。膣に指3本を入れ親指でクリを揉み込みます。必死に耐える少女のよ
うな色ぽい顔を見て,急にもっと嫌らしいことをしたくなり膣から指を抜き,ママの
薄いスカートを膣の中へ3本の指でねじ込みました。愛液を全べて吸い取るように
揉み込みます。頃合を見てスカートを膣から引っ張り出すと愛液がたっぷり染み込
み色が変っていました。私はすぐに娘のオマ○コからちんぼを抜き,ママの腰を抱き
上げるようにして,スカートに愛液を吸われ乾いた状態のオマ○コに無理やりチンポ
を捻じ込みました。力づくで突っ込んだので膣は軋みながら押し広げられ, オマ○
コの苦痛で美女少ママが手で私の体を押し離なそうと初めて抵抗をしました。しか
し私はママの腰を掴んで放さずもっと奥深く男根が貫くように強引に腰を引き寄せ
ました。処女を犯している感じがしてより興奮し,苦痛でゆがむ色っぽい顔を見なが
ら,かまわず男根を擦り続けながら,その苦痛で歪む色っぽい唇にむしゃぶりつきま
した。ママの体を壁に押しつけ,また左手を娘のオマ○コに,ママのかわいたきつい
オマ○コと娘の濡れたオマ○コを同時に楽しみながら美少女ママの体の奥く深くに
ドクドクと大量の精液を注ぎ込みました。その後も精液で滑りのよくなったママの
オマ○コを擦り続け,チンポの堅さが増したところで抜き取り、ママのオマ○コの鮮
血がついたチンポを娘のオマ○コに無理矢理挿入,到着するまで,美少女の苦痛で歪
む顔を見ながら擦り続けます,もちろん右手は血と精液でぬるぬるになったママのオ
マ○コをいじくりまわしながら。
駅に致着寸前,娘の膣に精液を流しこみ。娘のパンティーでチンポを拭くと,白い
パンティーが血で赤く染まりました。電車のドアが開くギリギリまで二人のオマ○
コをいじ繰り回し,降りる寸前スカート越しに二人の尻の割れ目から指を突っ込んで
オマ○コを揉み,電車を降り人波に消える二人の姿を見送りました。