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2000/11/08 00:54:09
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私は深夜の残業が大好きです。
それはもちろん女子更衣室でのオナニーが出来るからです。
目当ての女性は、制服の他に帰りのデート用にパンティーやストッキングをロッカ
ーに常備いるほか、ナプキンや歯ブラシセット、ハンドクリーム等々私にはたまら
ないグッズがいっぱいあります。
みんなが帰って一人になると私の行動が始まります。
まず更衣室にはいって彼女のロッカーを開けてパンティーと制服と歯ブラシを取り
出します。
パンティーは彼氏用なので、当然事ながらしみが付いていないのが残念。
パンツをおろしたら、近いうちに彼氏がなめまくるであろうパンティーをわたしの
チンチンに被せてこすります。そうするだけでみるみる大きくなります。
実は私は仮性包茎なので皮をめくればかすがいっぱい付いています。
彼女の歯ブラシを先に加えて間接キスを楽しんだ後は歯ブラシでチンチンをこすり
かすをこすり取ります。
次は嗅覚の刺激です。制服を取り彼女の香りを満喫します。
スカートの中に顔を入れお尻の部分や前の部分に鼻をつけて大きくすいます。
彼女のあそこのにおいなんてしませんが、彼女の香りがここからも漂い、すごく興
奮します。
そしてこのまますごき続けてビニール袋の上に一気に射精します。
彼女の制服そして香りとパンティーと歯ブラシ、五感を完全に満たして射精できま
す。
せっかく出した精液ですので、歯ブラシをこすりつけておきます。また、歯磨きチ
ューブとハンドクリームにもスポイドで吸い取った精子を入れます。これで明日の
昼食後の歯磨きタイムを見れば、これだけで明日のおかずになります。
制服の裏地やファスナー、ボタンにも精液をつけておき、スカートのお尻の部分
(外側)にもつけておきました。
残った精液は、彼女の席の電話や引き出し、湯飲みなどにまんべんなく塗っておき
ます。花粉症の季節はマスクが引き出しにはいっていましたのでこれで射精後のチ
ンチンを拭いておきました。そのときは次の日特に何の不思議もなく一日マスクを
していました。大感激でした。
ところでオナニーした翌日彼女がなにも知らずに着替えてくると、彼女に「スカー
トの後ろにしみが付いてるよ」と私がつけた精液を教えてあげました。
すると彼女は、その乾いた精液を触り「なにこれ~」といいながら特に気にしてい
る様子はありませんでした。
私はもしやと思い、退社するときに彼女の車のドアのノブに精液をスポイドでかけ
ておきました。そして彼女の車の近くに車を待機させて彼女の帰りを待っていまし
た。
彼女が車の鍵をあけ、ノブに手をかけてところで異常な感触に気が付きその手を
見つめました。私の場所からもまさしく彼女の手にわたしの精液が付いているのが
わかりました。彼女はこれなんだろうというような顔でそれを見つめておまけに
においをかぎました。さすがに臭いとみえいやな顔をしましたが、一連の行動には
それが精液であることを知っている様子はありませんでした。
やはり私が思ったとおり彼女は精液を知らなかったのです。
彼氏とSEXはしても直に精液を見たり触ったりはしたことがないということが
いえるのです。もしかするとフェラチオをしたことがないのかもしれません。
とすると、彼女は私の精液しか飲んだことのない人なのです。
私はこれを見て感激し、次の日、さりげなく会話をして、あらかじめ精液を混ぜた
ヨーグルトをあげて二人で食べました。(もちろん私のは入っていません)
彼女はおいしそうに食べていました。
なにも知らずに好きでもない男の精液を飲まされている彼女がたまらなく愛おしい
です。
いつか彼女が結婚して退社したら、真実の手紙でも出そうかと思います。
もちろん匿名ですが、その事実を知った彼女はいまさらどのような反応を示すでし
ょうか?それを想像するだけでも抜けそうです。