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2000/10/19 20:20:02
(088ofHrU)
強姦などこの世の中にはない。女が男の本能を受け入れない事のほうがはるかに異
常だ。
オスがメスを捕まえて交尾するのは自然の摂理でありそれを拒み自然の営みに刃向
かう
女の方が悪いのは当然だ。男がやりたいと思ったらすぐ応じるのがメスの義務だ。
それなのに、何を思い違いをしているのか、「好きな男でないとダメ」とか
「誰とでもセックスする、私はそんな女じゃない」などと自然の営みに従おうとし
ない女がいる。
そういう女には強姦による教育が必要であり、特に1人の女に自然の摂理を徹底的
に教え込む輪姦が最適だ。
女の穴は何のためについていると思っているのか。オマンコは男が中へ、男のもっ
とも
男らしいところをぶち込んで、女に自分が女だという自覚を与えてやるためについ
ているのだ。
男の精液をオマンコの中にそそぎこんで、女に愛の喜び、本能としての交尾をする
幸せを与えて
やるために女の体には肉の穴がついているんだ。女の口は、交尾を男がしやすいよ
うにと、
口で愛撫するために女の体についているんだ。女を男が犯すのは当然の権利であ
り、
女はそれを喜んで受け止めなくてはならないのだ。
強姦の時は、男は女にチンポを入れたまま、「俺はお前を排泄用の便所としか思わ
ない。
でも、 お前は、それでも男の俺に今愛されていると感じて感謝するんだ。
そして男の俺を女として心から 愛し、幸せだと思うんだ。」と言いながら女の顔に
ツバを
吐き掛けてオマンコに精液をプレゼントしてやればいいんだ。
もし女がそれを聞いて怒ったら顔を平手打ちして「女のお前は男の俺をたとえどん
な事をされても
愛するのが当然だ。もっと、俺を愛していると自覚させてやる。」と言って再び顔
を叩き、
腰を振って膣をいたぶってやればいい。そして女に「これが女の喜びだ」と言って
泣いている
その顔をまた叩いてやればいいんだ。
幼い女の子にイタズラするのは早いうちから、交尾の喜びと自然の営みを教えて、
これから成長した時に男をすぐに受け入れやすくする為の下準備なのだ。
女がそれに気づかないから強姦による教育が必要なのだ。処女喪失が痛いのは、初
めての男を
忘れない様にするために、わざと神様が痛くなるように女の身体を作ったためだ。
俺は強姦されて相手の男に文句を言う女など許さない。女は男の欲望を処理するた
めにこの世に
生まれてきたのだ。女は犯されるために生まれてきた連中だ。強姦など本来生き物
にはなく
強姦されたと騒いでいる女は自然に従わない悪しき存在だ。
だからどんどん強姦(もっとも自然なやり方で女を愛する事)をして女たちに交尾
の喜びを
与えてやろう。輪姦して女の中で精液を撒き散らし妊娠させて二度と忘れられない
思い出を
作ってあげよう。強姦は男がもっとも情熱的に女を愛してあげる事。輪姦はたくさ
んの男が
1人の女を繰り返し愛してあげる事だ。強姦は少しも悪い事じゃない。女を一人前
の異性として
認めてあげることだ。
ババアが強姦されないのは女として魅力がなくなっているためだ。だから女は強姦
されたら
「私もやっと一人前の女になれた」と男に感謝こそすれ文句を言うなど恩知らずも
良いところだ。
つまり、強姦とは愛そのものであり、強姦は男が女に対して与えられる最高の愛の
贈り物なのだ。
どんなダイアの指輪よりもどんなネックレスよりも、そしてどんな宝石よりも輝く
愛の思い出を
女の心に与える事。女の心に二度と忘れられない思い出を作ってあげる事。
それが強姦すると言う事だ。女の心が男の男根を拒んでも、女の膣は女の本能によ
って喜んで
濡れながら受け入れてしまうのだ。それが女と言う生き物だ。
膣が男根を受け入れたのだから強姦にはならないのだ。
つまり女は膣。女はメス。だから強姦してやる。
そして、女の幸せをプレゼントしてやる。