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2000/09/01 21:44:08
(kZcl9PhI)
あたしはどこにでもいるような
平凡な女
ただ毎日変わらない日々をいきている
あたしは24歳、普通のOL
あの日、ひできくんにさえ出会わなかったら
あたしはまた同じ日常を暮らしていただろう
あたしのワンルームには身動きの取れない
ひできくんがいる。彼は小学4年生のか弱いおとこのこ
そうあたしは彼を監禁している
あたしはすでに犯罪に手を染めている
もう後戻りできないようだ!覚悟は決めている
ひできくんは泣き叫んでいる。
彼の幼い乳首には数本の針が
血が滲み出ている。
泣き声が響かないようにあたしは
自分のパンストを彼の口に押し込み
その上からガムテープを巻いた。
彼は涙を流し足をバタつかせている。
あたしはとっさに彼のわき腹を蹴り上げた
3度ほど蹴り上げかれをみたら
白目をむいている。
どうやら失神したようだ。
すでに自分を失っている愚かなあたしは
彼の口からパンストを出し
彼の首に巻いた。
そして思い切り締め上げた。
「さあ、ひできくん、君、かわいそうだけどいま女の手によっておくられるのよ
君のママ今ごろ君を探してるだろうけど見つからないね、可哀想だけど許してね
もうすぐ気持ちよくなるのよ」
あたしはこん身の力で締め上げた
「おねえちゃ~ん、たすけ~てくるしい~よ」
そこには男の子が横たわっている
異常な状況の中であたしは
男虐待に目覚めた。